フィッシュストーリー☆新潟

釣りと映画と読書と家族の雑記です

リチャード・ジュエル

2020年01月30日 | 映画鑑賞

監督 クリント・イーストウッド

 

 

 

1996年、アトランタで開催されたオリンピックで爆破テロ事件が発生する。警備員のリチャード・ジュエル(ポール・ウォルター・ハウザー)が爆弾の入ったバッグを発見したことで、多くの人々の命が救われた。だがFBIは、爆弾の第一発見者だということを理由に彼を容疑者として逮捕。リチャードを担当する弁護士のワトソン・ブライアント(サム・ロックウェル)が捜査に異議を唱える中、女性記者のキャシー・スクラッグス(オリヴィア・ワイルド)の記事をきっかけに容疑の報道は熱を帯びていく。

 

 

 

多少の脚色はあるんでしょうけどね、FBIってこんなにバカなの?

 

 

まあ、捜査官も引けないし、メディアはスクープ合戦だし・・・・この辺はネタバレになりそうだからまあいいか。。。。

 

 

映画としてはとても面白かったです。

 

 

人の命と家族の絆を描き続けるイーストウッド監督が今回伝えた物語が、アトランタオリンピック最中の現地で起きた爆弾テロ。

 

 

もうちょっと話題になっても良さそうなのに、なんか軽いよね

 

 

配給会社って最近、洋画を軽く扱ってる感じが酷く無いっすか?

 

 

もっとなんとかして欲しいよなぁ。。。。

 

 

 

とりあえず、スニッカーズが食べたくなりました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント
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