バイト上がりはアサヒのふんわりとともに。正直これいまいち。カロリー最少級という文言に騙された。体系的に漢文を教えたくてしょうがないのだが一コマでもいいから授業とかしてみたい。男は理系っしょ男なら物理っしょというまわりの雰囲気に呑まれつつ今日まで生きてきた感が否めないですが、根本として筆者は文系頭な気がする。受験生時代は理系科目のほうが一回りも二回りも偏差値は高かったけど、勉強している分には文系科目のほうが好きだった。医学にだけ目を向けさせられて、個の喪失をしている感を覚えているのだが、近代的な軍隊とのアナロジーも脳裏をよぎる。無意識のうちのささやかな反抗心が漢文教えたいという一言の表象となっているのだろうか。とりあえず高等遊民になりたい。医大生・たきいです。
さて、このところ櫻井翔を名乗る人物から頻繁にメールが来る。キャスターやってまーす、という自己紹介つき。メールというあって当然のツールもスマホの登場とともに衰退してきている感が否めない。そんな時代になぜ大量のメールが来る。櫻井氏は筆者に悩みを打ち明けてきているのである。後輩たちの勢いに苛まれて鬱な気分になっているから、ぜひとも筆者のチカラを借りたいのだそうだ。数ある人間のうちから筆者を選ぶというのもなかなか大胆な発想ですが、高くつきますよ。笑
そのうち本人からだけではなく、突然すみませんでしたという断りのメールがマネージャーを名乗る人物から来る。なんかよくわからないが1000万円送るとか書いてある。
というわけで迷惑メールほど鬱陶しいものもないですが、普段メールの通知はオフにしてあるので(笑)、特に問題がないといえば問題もないか。
しかし、こういう迷惑行為をネットを介して行う人間というのは何がしたいのだろう。だらしなすぎてみているこちらが恥ずかしくなってきてしまう。
最近はfacebookの怪しげな美人からの友だち申請も多いですが、貧困とした心の持ち主の数が片手からあふれ出すなんていうこの世の実情を目にしないといけないなんてなんだか気分が悪い。
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