
(閲覧注意です)
とある神社の裏山。
その日も、
ナスビ顔のオヤジ、
ばっこんウッドが、
裏山の手頃な木に、
猛ダッシュに走り寄り、
股間を当てた!
そして白眼剥いて、
「はぁ〜ッ😍ばっこん❗️ばっこん❗️」と叫び、
このおバカな行為を何度も繰り返した😬
この裏山を所有する神社の神主は不愉快やった😡
「止めろ❗️」と注意してもスルーされ、
ばっこんウッドは毎日のように、
裏山の木に股間を当てに来る。
そして、
「はぁ〜ッ😍ばっこん❗️ばっこん❗️」という恍惚の叫びが、
裏山にこだまする。
神主は、
ばっこんウッドを、
一級罰当たり(🤔❓)に指定した!
そんなばっこんウッドのとんだ過去の出来事がある。
ある寒い日、
ばっこんウッドが姉と二人で家にいた日、
暖房器具が故障した。
姉は、
「仕方ないわねー😠とにかく温まらなくっちゃ!」と言い、
家に灯油撒いて、
火🔥を付けた😱❗️
あっという間に火が回り、
家は全焼した😱😱
ばっこんウッドは姉を置いて急いで外に出て、
近くの街路樹に走り寄って、
股間をぶつけた!
そして白眼剥いて、
「はぁ〜ッ😍❗️ばっこん❗️ばっこん❗️」と叫んだ!
姉は消防隊に救助されたが、
全身火傷を受けた(奇跡的に軽症クラスやったという)。
人を語る時は、
その者の過去がそれを表す。
ばっこんウッドも、
自身の過去を持つ。
が、
不思議なことに、
ばっこんウッドだけは、
過去を語ろうが、
今を語ろうが、
その人間性がカオス過ぎるのは、
どういう訳やろか😨⁉️