ガンバレ、ニッポン

なんか、不安定なニッポンですね。

韓国人原爆被害者が広島訪問へ  米日に謝罪・補償要求

2016-05-13 12:48:43 | 政治、経済
韓国人が

新しくかねづるを見つけたようようですね。

日本は金のなる木でしょうか?



ソースから


韓国人原爆被害者がオバマ米大統領の訪日に合わせ広島を訪問し、米日両政府に対し謝罪と補償を求める。

韓国原爆被害者協会は12日、陜川支部(慶尚南道・陜川)で理事会を開き、オバマ大統領が広島を訪問する27日に代表団を現地に送ることを決めた。

代表団は広島平和公園にある韓国人原爆犠牲者慰霊碑に献花し、韓国人被爆者に対する米国と日本の謝罪と補償を求める活動を行う予定だ。活動の具体的な内容は明らかにしていない。

同協会の沈鎮泰陜川支部長は「韓国人原爆被害者のうち、生存者2584人は70年たっても米日から謝罪と補償を受けられないでいる。オバマ大統領の広島訪問を機に米日両政府が韓国人被害者の実情を把握し、必ず謝罪と補償を行うべきだ」と述べた。

【中国産】猛毒食品のほんの一部

2016-05-13 11:17:45 | 政治、経済
輸入ストップにならないのでしょうか?



ソースから

・「冷凍ギョーザ」に有機リン系の殺虫剤のメタミドホスとジクロルボス
・「小豆」からジクロルボス。摂取すれば、下痢、吐き気をもよおし、最悪の場合、死に至る
・「ナッツ類(くるみ)」などに含まれていた「アフラトキシン」。ダイオキシンをしのぐほど発がん性が非常に高いカビ毒で、微量を摂取しただけで、肝臓がんを発症する恐れ
・「セロリ」などから出たクロルピリホスは微量でも中毒症状が出て、大量に摂取すると呼吸困難を起こして死ぬケースも
・「サヤエンドウ」からは、殺虫剤のシペルメトリンが検出
・「いんげん」からジクロルボスが6,900ppm検出。多量に摂取すると、吐き気、下痢、嘔吐、縮瞳、視野狭窄、意識低下などの神経系症状が現れる可能性があり、大量摂取の場合は死に至ることも
・「ウーロン茶」で検出された殺虫剤フィプロニルは下痢や嘔吐などの健康被害
・「冷凍焼きアナゴ」からは大腸菌群が検出
・「きくらげ」や「しいたけ」などの複数の乾燥食品に使用している漂白剤(二酸化硫黄)は、過剰摂取すれば気管支障害やアレルギー反応などを引き起こす
・「活はまぐり」や「あさり」からは除草剤プロメトリン
・「冷凍あさり(むき身)」からは「下痢性貝毒」
・「焼き鳥・つくね串」などから「大腸菌」
・「中国茶」からDDTが検出
・「偽粉ミルク」による幼児が死亡する事件が発生
・「漬物」から残留農薬が検出
・理髪店から回収された人毛からアミノ酸を抽出加工して作られた「人毛醤油」が日本など外国へ輸出されていると中国中央電視台が放映
・「アヒルの卵」と「オレンジ」に禁止されている着色料スーダンレッドが使用されていることが判明
・メラミンで汚染された「粉ミルク」が発覚
・下水道の汚水を再生食用油の「地溝油(ちこうゆ)」という油を食用油(ラード)として中国全土の多数の飲食店で使われていた。中国全土の屋台の多くが、汚水油を使っているとも言われる。摘発された重慶のある汚水油業者によれば、日々200kgもの汚水油を、市内のレストランに出荷していたという
・肥だめから汲み上げた「人間の大便」などから「食用の油」を作るグループが逮捕されている。彼らは汚物を裏ごしし、熱処理を加えて油を作り、販売
・「カドミウム(イタイイタイ病)」を含んだ米が流通。最も危ないのは、せんべいやあられ、スナックなどの米菓子。これらの成分表示に〈うるち米〉と書かれているのは中国米が多い。「空揚げ粉や天ぷら粉、ギョーザの皮、ビーフン」なども中国米(毒米)が使われている危険性有
・肉を赤くするために染料など有害な物質を使用した「赤身化剤肉」(呼吸困難で死亡することも)、重量を重くするために水を注入した「注水肉」なども流通
・「可塑剤」入り「酒類・しょうゆ」
・「キノコ」からは「ホルムアルデヒド」が検出
・「フリーズドライキムチ」に入っていた乳化剤「ポリソルベート」は、安全性に疑問が残るため日本では使用が禁止
・「清涼飲料水」などに使用された保存料「安息香酸」は基準値を超える量を摂取するとアレルギー症状を起こすとされる。特に抵抗力の弱い子供には危険。摂取を続けると、情緒不安を招くなど生育に悪影響を与えるとも
・「中国製の冷凍食品」などから、基準に反する農薬(ホレート、ジクロスボス、パラチオンなど)が検出
・「キツネやネズミの肉」を「牛や羊の肉」と偽って販売するなど食肉偽装
・「ポップコーン」を白くみせるため「漂白剤」に漬け込んだ
・「落花生」の皮を黒く染めるために「重金属」を使った
・「白菜」の白さが失われないように発がん性がある「ホルマリン」をかけた
・「ニラ」に「硫酸銅」を噴霧して出荷していたことも判明。硫酸銅は日本では劇物に指定されているほど危険な薬品
・「廃液セメント」を溶かし、香料を混ぜて「ミルクティ」を作り、広東省全域に出荷
・水洗いすると色が落ちる「牛肉」が販売されており、調べたところ「豚肉を染色」して牛肉と偽ったものであることが判明
・「ホルマリン」漬け残飯肉が、小学生の大好物である「牛肉棒」として、市内全域で売られていたことが判明
・「白ゴマ」を大量の「墨汁」に漬けて出荷する。北京を始め、全国各地で墨汁ゴマ(偽装黒ゴマ)が発覚
・特殊な「化学薬品」でアッという間に「モヤシ」を発育させて出荷していた。市当局が念のため、市内のモヤシを一斉検査したところ、ほとんどが毒モヤシであることが判明
・「化学薬品」を添加しすぎて破裂する江蘇省の「爆発スイカ」
・腐った肉塊の詰まった「北京ダック」のパック。老舗の全聚徳ブランドで、北京の至る所で売られていることが発覚
・「添加剤」に浸して染色した「毒饅頭」を大量に売っていたことが発覚。騒ぎの後も、3万2000個の染色饅頭が回収されず
・安徽省では染色ケーキ事件が起こった

「政治資金」問題 舛添知事、「精査終わったら...」を連発 BSフジの「PRIME NEWS」で

2016-05-13 02:15:53 | 政治、経済
精査って?

言い訳の答弁だけど。。

責任説明になってないし謝罪もない、、

呆れますね。。。



ソースから

東京都の舛添知事が12日夜、BSフジの「PRIME NEWS」に生出演した。さまざまな疑惑に対して、「精査が終わったらコメントします」と繰り返した。生放送で、都知事は、何を話し、何を話さなかったのか。
舛添都知事は、「都民の皆さんに、ご迷惑をおかけして、また、ご心配をおかけしてるっていうのは、本当に、心からおわびしないといけないと。本当に申し訳ございません」と陳謝した。
11日、新たに浮上した、政治資金規正法違反の疑惑の渦中にある東京都の舛添知事が、12日夜、BSフジの「PRIME NEWS」に生出演した。
番組冒頭で、疑惑が浮上したことについて陳謝した知事だが、疑惑の中身について質問されると、舛添知事は、「(2年連続、正月をホテルで過ごされているっていう。行ったか、どうかくらいの記憶は?)そういうことについてもですね、これは、全体像がたくさん出てますから、1つ1つ個別にではなくて、全体をしっかりと精査したうえで、まとめてやりたい。そうじゃないとですね、正しいことが言えないと、またいけませんから、それは頑張って、今、精査して、全力を挙げてやっております」と述べた。
聞き覚えがある言葉。
舛添知事は11日も、「事務所に指示をして、けさから今、全部書類をめくって、きちんと調べろと言ってます。だから、ちょっと時間かかりますけど、きちんと精査終わりましたら、またコメントしたいと思います」と語っていた。
都庁で待ち受ける報道陣に対し、その機先を制するように答えたのと同じように、「きちんと精査してからコメントする」と述べるにとどめた。
このやり取りは、番組中に、幾度となく繰り返された。
舛添知事は、「(宿泊したかも覚えていない?)そういうことについても、今、ここでコメントしないで、しっかりと見たうえで、資料を精査したうえでお話をしたいと思っております」、「(ブログを載せたことも覚えていない?)ブログは、自分で書いたりとか、事務所が書いたりとか、いろいろありますので、それもしっかり精査したうえで、正しいことを徹底的に調べて、正しいことを申し上げたいと」、「(ブランドショップで何を?)それについてもですね、領収書を精査したりとか、今、作業をやってますので、わたしがここで、正しいことを言いたいですから、今まだ、1つ1つ精査している状況だということです」と語った。
ほぼ全ての質問を、「きちんと精査したうえで」と返した舛添知事。
知事の発言を番組で「精査」したところ、政治資金についてのトークが始まってからのおよそ10分の間に、精査という言葉が使われたのは、実に13回。
多すぎると感じたのか、途中から、「精査」を「調べる」などに言い換え始め、精査の登場回数は激減。
結局、政治資金の話をしたおよそ40分の間に、精査は20回、調べるは、24回使われた。
一方で、公用車での別荘通いや、高すぎる海外出張費については、従来の主張を繰り返し強調した。
舛添知事は「わたしが泊まる部屋だけ、会議の部屋だけ別に取ったら、倍お金がかかります」と述べた。
番組後半、視聴者から寄せられた質問に対して、舛添知事は「(精査のうえ、返金するということもある?)まだ精査してないから、なんとも言えませんですけれども、もしこれがミスで、本来そうすべきじゃなかったということが、もしわかれば、それはもう、返金しないといけないと思ってます。それは、きちんとやりたいと思います。まだ精査してないから、わかりませんけれども」と述べた。
また、番組終了後、フジテレビに集まった報道陣に対しては、舛添知事は「(今の放送で、見てた方が、相当クエスチョンマークだったと思うが?)どちらの方ですか? テーマを、いろんなテーマがありますから。(政治資金の問題に関して?)ですから、そういうことに答えられるように、今、一生懸命、精査をしてます」、「今、一生懸命調べてるってことなので、なんとか間に合うように努力します。(どちらで調べている?)事務所です。(どちらの事務所で?)わたしの事務所ですけど。そのいろんな所で、必ずしも、場所的には、そこでやってるんじゃなくて、こういうことですから、ちょっとほかの所に持っていって調べてるとかあるので、これはちょっと、申し上げるのは失礼いたします」と答えた。
果たして、今回の舛添知事の説明は、説得力のあるものなのか。
政治資金にくわしい専門家と、税にくわしい専門家に話を聞いた。
さらに、舛添氏をよく知る、自民党の片山 さつき参議院議員にも放送を見てもらった。
片山参院議員は、「竜宮城の乙姫さまもびっくりですよね、これね。演技力がすごいんですけど、今回の演技は、ちょっと全部。ちょっと見ただけで、見てるのかわいそう、本当に。すぱっと謝っちゃった方がいいんじゃないですか」、「政治家の説明責任として、これだけのライブ番組に出るんですよね、公人として。であれば、翌日、記者会見するのに、この時点で調べ尽くして、わからないわけはないので、この時点で言えるなら言って、『ごめんなさい』をすべきですよね。視聴者は、『えっ?』って感じになる。ご本人のイメージもよくないだろうし」と述べた。
一方、法律や政治資金の専門家は、一連の発言をどう見たのか。
数々の不自然な領収書について、誰がもらって、誰が処理したかが重要だと話すのは、法律の専門家。
たつき総合法律事務所の秋山直人弁護士は、「結局、秘書が領収書をもらって、気を回して、政治団体の名義でもらって、政治家の政治資金の方で処理してたってことになると、基本的に収支報告書の記載義務っていうのは、会計責任者ですから、その人の責任になっちゃうんですよね。そこが、そうじゃなくて、舛添さん自身が領収書をもらってたとなると、そこで政治団体の名義でもらったということになれば、それは、政治資金で処理する意図があったということになりますから、そこら辺は非常に重要ですね」と語った。
また、自らの責任について、「道義的責任がある」と語ったことについて、秋山弁護士は、「ただ単に道義的責任だけではなくて、会計責任者に対する監督責任というのは、刑事責任にもなり得る問題ですよね」と語った。
さらに、精査したうえで間違いがあれば、訂正して返金すると語ったことに注目する。
秋山弁護士は、「ただ、やはり問題を沈静化させるという意味では、返金するですとか、収支報告書を訂正する、そして謝罪するというのは、1つの有効な方法なので、そういった手段を取るということは、十分考えられると思いますね」と語った。
政治資金の専門家、日本大学法学部・岩井奉信教授も、「かなり私的流用というのが疑われる。ただし、そんなに大きな額ではないってこともありますのでですね、やはり、収支報告書を訂正されて、そこの部分を何らかの形をもって弁済をされて、都民に対して、あるいは国民に対しておわびをするというようなところが穏当だといいますか、幕引きの姿になっていくのかなという感じはしますよね」と語った。.