先日、フジ系列で『白線流し』シリーズの最終話が放映されました。『北の国から』の後継ドラマとして、本放送の後、8年間にわたって、高校生の「その後」を描き続けました。
主題歌のスピッツの「この空も飛べるはず」は、佳曲だなあとつぐつぐ感じます。何度聴いても、新鮮な気持ちにさせてくれます。以前、同僚達とカラオケを歌う羽目になった時、この曲を歌ったことが一度だけあります(音痴+キーが高いので、聴くに堪えない代物ですが)。その時、はからずも合唱状態になったのは、この曲のもつ普遍性か何かがあるから。
浮き世の流れは、めまぐるしく、流行歌はいつしか忘れられがちですが、ドラマシリーズが終わっても、この歌は、歌われ続けるような気がします。
フジテレビさん、白線流しのモチーフとなった甲斐高校のドキュメンタリー番組再放送して下さい(^^)。
しかし、彼ら、バンクバンドだったとは!!
主題歌のスピッツの「この空も飛べるはず」は、佳曲だなあとつぐつぐ感じます。何度聴いても、新鮮な気持ちにさせてくれます。以前、同僚達とカラオケを歌う羽目になった時、この曲を歌ったことが一度だけあります(音痴+キーが高いので、聴くに堪えない代物ですが)。その時、はからずも合唱状態になったのは、この曲のもつ普遍性か何かがあるから。
浮き世の流れは、めまぐるしく、流行歌はいつしか忘れられがちですが、ドラマシリーズが終わっても、この歌は、歌われ続けるような気がします。
フジテレビさん、白線流しのモチーフとなった甲斐高校のドキュメンタリー番組再放送して下さい(^^)。
しかし、彼ら、バンクバンドだったとは!!