駄馬にも乾杯を

ふつうに競馬好き。時々ドカン
説得力の無い記事をダダ書きw
それでも解る人には解るヒントも結構ありますぞ(笑)

福島牝馬S・荒れる荒れない?

2022-04-21 21:04:22 | 福島重賞

須貝+武で、しかも1番人気

ルビーカサブランカは危険な人気馬と思っているしそう書いたが

 

んー

いくつかのサインを見ると、実はこの馬の馬券可能性はかなり高いのだw

 

これで6,7枠なんかに入ったらほぼ確実かも?

 

しかしそれだからこそ「危うい」んだけどな

 

それとこのレースは

荒れるときは思い切り!で

そうじゃない年はまるで平穏(10年で3回あった)なので、今年もどちらになるかをちゃんと考える必要がある

もし荒れると踏んだなら

エヴァーガーデン、サトノダムゼル、サンクテュエール辺りまで狙えるかも

 

まあ、自分が一番気になってるのは石川のスライリーなんだが・・・・

 

 

 

 

 


須貝の馬と武豊

2022-04-21 09:41:13 | 福島重賞

福島牝馬Sのルビーカサブランカだが、馬がどうこうよりも「須貝+武」の危うさが先に気になって、自分的にはあくまで

危険な人気馬としか思えないんだが。


こんな記事があった


=一部前文割愛=

そんな競馬界のレジェンドにとって、「汚名返上」の絶好機となりそうなのが、23日の福島牝馬S(G3)だ。福島競馬場で行われる古馬牝馬の中距離重賞は、ルビーカサブランカ(牝5、栗東・須貝尚介厩舎)とコンビを予定。2走前の愛知杯(G3)を制したパートナーだけに、力の入る一戦となるだろう。

 6着に敗れた前走の中山牝馬S(G3)では、16頭立ての最後方からレースを進め、勝ち馬から0秒2差の惜敗。前半1000m通過が60秒2とスロー寄りだったことを思えば、スタートで出遅れたことも痛恨だった。

 

今度は「好走条件」と完全に一致か
 しかし、舞台が福島競馬場となることは、最高の追い風となる可能性がありそうだ。

 3月に発生した地震の影響でスタンドの一部に被害が出たため、予定より1週遅れて開幕した先週の福島競馬。一般的に馬場の傷みが少ない開幕週は、前々で競馬をする馬が止まりにくく、逃げ先行馬に有利な条件になりやすいことでも知られる。

 ローカルの平坦コースが舞台となる福島競馬場だけに、「前残り」の傾向が顕著に出ると見られていた。

 実際、稍重で始まった16日の競馬は先行各馬の健闘するケースも目立っていたものの、特別戦が行われた9Rや10Rは見た目のラップが平均でも後方にいた馬が伸びる展開。良に回復した翌17日の開催でも、逃げ切りもあれば追い込み馬決着もあり、何が起きても驚けない状況となっている。

 そういった意味では、武豊騎手とコンビを組んだ近5戦で後ろからの競馬が続くルビーカサブランカには好都合。多少後ろにいようが大外を回そうが、結果的に正解となる可能性も高い。

 皐月賞は残念な結果となったが、「汚名返上」にはもってこいの条件が揃った。

(文=高城陽).


ユタカ・・・福島重賞はあの小倉三冠馬が参戦したメイショウカイドウの七夕賞だけじゃなかったか?

小生には人気馬であっさり負けた3つほどの重賞のイメージしか残っていないのだ

思えば去年の春天からこっち、福永はG1のテン乗りで3つほど勝ってるが、そのコメントでは全部しっかり考えた騎乗をしたのが判ったが、今のっていうか豊にはそれがあまり感じられないんだよな、昔から。

出たとこ勝負で感覚任せ?

天才の天才たる所以とも言えるが・・・それも色褪せたとは言いすぎか?

 

 

 

それよりもすっごく気になるのが

須貝舎が乗せた重賞1番人気馬の武、すっごく心配

馬込みを怖がるユタカというのは、騎乗ぶりを見てればよく判るのですだ

 

 


5Gタッグ?話題性はあるが...

2022-04-21 08:50:45 | その他の競馬話

蛯名「調教師」はまだ未勝利なのか

昨夜BSで藤沢御大の特集番組をやってたが、管理馬の7割を引き継いだのが新生『蛯名厩舎」

あのレッド何とか言うラストグルーヴ産駒もいるが、なんだか先は長そうだな

 

この二人のタッグによる重賞とかG1うんぬんとかは夢だな(夢で終わるってこと)


 

 ついに待望の同期タッグが実現する。22年3月に厩舎を開業した蛯名正義調教師(53)=美浦=が、武豊騎手(53)=栗東・フリー=にダイナストーン(牝4歳)の騎乗を依頼。24日東京7R(牝馬限定・1勝クラス・ダート1600メートル)で初のコンビ結成となる。

 「新聞社の人には黙っていたんだけどね。フフフ」と、蛯名正師はニヤリと笑った。21年2月にステッキを置くまでJRA通算2541勝を挙げ、調教師に転身した名手。そして先週終了時点で4344勝を積み上げるレジェンド・武豊。合わせてJRA通算6885勝という、69年生まれの2人が手を組む日が来たのだ。「ユタカとは今でもよく話をしているよ。この(東京)開催で他に依頼している馬もいるからね」と柔和な表情を浮かべる。


 開業から2カ月弱。まだ勝ち星は挙げられていないが、泰然自若の構えだ。「今は目先の成績よりも、いかにちゃんと馬を調教できているかが大事だからね。1日の流れに1週間の流れ、1カ月の流れ…。新しい生活でも、スムーズにやっていけるようになってきたよ」。騎手時代と変わらず、あくまで丁寧な仕事を心掛けている。そんな“新米トレーナー”に、そろそろ勝利の女神もほほえんでくれるに違いない。(デイリースポーツ・刀根善郎)


レッジャードロが勝った夢を見た(笑)

2022-04-21 07:49:23 | その他の競馬話

何の脈絡も無く、今朝の夢で

レッジャードロと言う馬が14頭立て14番人気で勝った「夢」を見た(笑)

 

しかも相手は11番人気馬のナントカごーるど?

 

まったく自分とは関係の無い馬名の人気うす勝利って

こんな夢を見たのは  なぜ?

 

調べたら4月9日にどこかで走って4着か5着になってた

うー

今度出たら買ってみようか?

 

「正夢か?」と思った「馬券に関する夢」はこれまで何度も見たが一度も当たったことが無い(笑)

ただし、全部重賞とかG1レースの夢だったんだが・・・・ぷ

 

 

 


善臣相談役・復帰に向けて

2022-04-21 07:21:38 | その他の競馬話

負傷離脱中の柴田善臣が調教騎乗再開「上半身に力が入らない」と苦笑い 実戦復帰未定


 21年12月4日の騎乗後、頸椎椎間板ヘルニアの症状悪化のため休養していた柴田善臣騎手(55)=美浦・フリー=が20日、美浦トレセンで調教騎乗を再開。「ビックリするほど上半身に力が入らないよ」と苦笑いしつつ、アラタ(福島記念3着)など2頭の追い切りに騎乗した。

 3月中旬に手術を行い、2週前にようやく、上半身のリハビリを始めたばかり。実戦復帰については「もう少し筋力がつかないと。納得できない」と明言は避けたが、「馬に乗るのが楽しい」と馬上の感触を味わっていた


手術までしたのか・・・ヘルニアは再発しやすいから気になるな

 

でもまあ実戦騎乗が出来るところまで見通しが立ったのは喜ばしい