さんざん読み漁った結果、”接種当地に住民票がない場合は接種できない”、とはどこにも書いていなかった。
確かにそれまでさんざん住民税払ってきたんだから、転出したとたんにNGになるって言ったら、怒る人居そう。
ということもあり、コールセンターにも確認の電話入れてみた。
すると、回答としては
「クーポンの番号は県を超えても有効ですので、どちらでも構いません。」
という回答だった。
確かにクーポン券見ると、自治体コードなるものも記入があり、同じコード番号は存在するわけないから、県を跨いでもいいんだな、と受け取った。
これがのちに騒ぎの種となったのである。
でもその時こっちとしては、”ああ、そうなんですか。”という感じで、さっそく接種予約をWebで行ってみた。
まずは元の住民票住所記載地のほうを探すと、すぐにとは言えなかったが結構予約は空いていた。
次に新住民票記載地をあたってみると、予約を受け付けておらず、門前払い。
やっぱり都会は混んでいるのか?!
となれば、”どちらでもいい”ので、確実にうてる方、すなわち旧住民票記載地のほうで予約を入れた。
それが8月10日と8月31日であった。
確かにそれまでさんざん住民税払ってきたんだから、転出したとたんにNGになるって言ったら、怒る人居そう。
ということもあり、コールセンターにも確認の電話入れてみた。
すると、回答としては
「クーポンの番号は県を超えても有効ですので、どちらでも構いません。」
という回答だった。
確かにクーポン券見ると、自治体コードなるものも記入があり、同じコード番号は存在するわけないから、県を跨いでもいいんだな、と受け取った。
これがのちに騒ぎの種となったのである。
でもその時こっちとしては、”ああ、そうなんですか。”という感じで、さっそく接種予約をWebで行ってみた。
まずは元の住民票住所記載地のほうを探すと、すぐにとは言えなかったが結構予約は空いていた。
次に新住民票記載地をあたってみると、予約を受け付けておらず、門前払い。
やっぱり都会は混んでいるのか?!
となれば、”どちらでもいい”ので、確実にうてる方、すなわち旧住民票記載地のほうで予約を入れた。
それが8月10日と8月31日であった。