舞い上がる。

日々を笑い、日々を愛す。
ちひろBLUESこと熊谷千尋のブログです。

ドキュメンタリー監督に届けこの想い!!

2021-05-24 23:55:28 | Weblog
5/22(土)、23(日)、シネ・ウインドで小森はるか監督と今田哲史監督が来館し、それぞれの作品が上映されました。 小森はるか監督 「映像作家・小森はるか作品集スタート!初日は「空に聞く」、小森監督の舞台挨拶も。」 「映像作家・小森はるか作品集、2日目「二重のまち/交代地のうたを編む」小森監督、瀬尾夏美さん、古田春花さんの舞台挨拶も。」 今田哲史監督 「シネ・ウインドで2年ぶりの「バクシーシ山 . . . 本文を読む

今田哲史監督の学生時代の卒業制作、ハンセン病患者の方々を取材「熊笹の遺言」観てきました。

2021-05-24 23:33:46 | Weblog
5/22(土)、シネ・ウインドで「バクシーシ山下の社会科見学」が開催され、「迷子になった拳」も絶賛上映中の今田哲史監督が来館されましたが… 「シネ・ウインドで2年ぶりの「バクシーシ山下の社会科見学」!ゲストは「迷子になった拳」の今田哲史監督!」 翌日、5/23(日)には、今田哲史監督が学生時代の卒業制作で撮影したドキュメンタリー映画「熊笹の遺言」が、一日限定上映。 施設で長年暮らすハンセ . . . 本文を読む

映像作家・小森はるか作品集、2日目「二重のまち/交代地のうたを編む」小森監督、瀬尾夏美さん、古田春花さんの舞台挨拶も。

2021-05-24 23:03:34 | Weblog
5/22(土)~6/11(金)の3週間、シネ・ウインドで、特集上映「映像作家・小森はるか作品集 2011-2020」が開催。 これは、今年4月に「空に聞く」「二重のまち/交代地のうたを編む」を上映したばかりの小森はるか監督が、ここ10年間に撮影した様々な映像作品、全10作品を上映するというもの。 上映初日の5/22(土)には、4月にも上映された「空に聞く」が再上映されましたが… 「映像作 . . . 本文を読む

シネ・ウインドで2年ぶりの「バクシーシ山下の社会科見学」!ゲストは「迷子になった拳」の今田哲史監督!

2021-05-23 23:35:55 | Weblog
5/22(土)、シネ・ウインドで「空に聞く」の上映後に、小森はるか監督の舞台挨拶が開催されましたが… 「映像作家・小森はるか作品集スタート!初日は「空に聞く」、小森監督の舞台挨拶も。」 同じ日に、「バクシーシ山下の社会科見学」も開催! AV監督のバクシーシ山下監督が、時代を映した貴重なAVを上映するイベントが、コロナ禍での中止を経て2年ぶりに復活! 上映後には、バクシーシ山下監督と、今 . . . 本文を読む

映像作家・小森はるか作品集スタート!初日は「空に聞く」、小森監督の舞台挨拶も。

2021-05-23 23:01:10 | Weblog
5/22(土)~6/11(金)の3週間、シネ・ウインドで、特集上映「映像作家・小森はるか作品集 2011-2020」が開催。 これは、今年4月に「空に聞く」「二重のまち/交代地のうたを編む」を上映したばかりの小森はるか監督が、ここ10年間に撮影した様々な映像作品、全9作品を上映するというもの。 その初日の5/22(土)は、過去作ではなく、最新作「空に聞く」を再上映。 予告編 . . . 本文を読む

子供達の放課後の自由な活動場所に密着「ゆうやけ子どもクラブ!」観てきました。

2021-05-22 23:25:47 | Weblog
5/21(金)、シネ・ウインドで「ゆうやけ子どもクラブ!」を観てきました。 予告編はこちら。 東京にある、放課後の子供達の活動場所を40年以上提供し続けている「ゆうやけ子どもクラブ」を追ったドキュメンタリー。 今では小学生から高校生まで幅広い子供が訪れ、障害のある子供も多いんだけど、一緒に楽しく遊んだり、逆に一人で遊びたい子供も否定せずに、子供の自由を大人がちゃんと支えてい . . . 本文を読む

生活リズムは乱れながらも続くのです。

2021-05-22 22:51:08 | Weblog
少し前に、テレビに出ることになったのだけど何をすればいいか全然分からなくて困っていたらキャイ~ンの天野ひろゆきさんが優しく教えてくれた、という夢を見ました。 ちひろBLUESです。 5/6(木)に発熱してコロナだったらどうしようとかなり心配したのですが、5/10(月)にPCR検査を受け、結果的にコロナ陰性で、ただの風邪(正確には胃腸炎だった)で一安心、という体験がありました。 「発熱から . . . 本文を読む

【書き起こし】トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回 ゲスト:駒音さん テーマ:駒音さんの音楽活動と、PCR検査について

2021-05-21 23:39:33 | 月刊おはなし図鑑
2019年1月から、僕とよしこで月一で行っているトークイベント「月刊おはなし図鑑」。 第29回は、5/20(木)にぺがさす荘にて、駒音さんをゲストに、駒音さんの音楽活動と、PCR検査についてというテーマで開催しました! 詳細は告知に書いてあります。 「【お知らせ】トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回 ゲストはシンガーソングライターの駒音さん(5/20(木)19:00、ぺがさす荘にて . . . 本文を読む

トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回 ぺがさす荘にて、駒音さんとトーク、終了しました!

2021-05-20 23:01:16 | 月刊おはなし図鑑
僕とよしこが2019年1月から毎月開催している、トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回、終了しました! 今回は、2ヶ月振りのぺがさす荘さんにて、シンガーソングライターの駒音さんとトークをしました! 詳しくは告知に書いてあります。 「【お知らせ】トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回 ゲストはシンガーソングライターの駒音さん(5/20(木)19:00、ぺがさす荘にて、6人以内、完全 . . . 本文を読む

【お知らせ】トークイベント「月刊おはなし図鑑」第29回 ゲストはシンガーソングライターの駒音さん(5/20(木)19:00、ぺがさす荘にて、6人以内、完全予約制)

2021-05-20 17:00:00 | 月刊おはなし図鑑
2019年1月から毎月、僕とよしこが様々なゲストをお招きして行っているトークイベント「月刊おはなし図鑑」。 感染予防に配慮しつつ、お客さんの人数を限定した上で完全予約制にし、本番は手洗いやアルコール消毒、マスク着用を出演者もお客さんも徹底した上で開催しています。 次回、第29回は5/20(木)、19:00からぺがさす荘にて、ゲストはシンガーソングライターの駒音さんです。 駒音さん . . . 本文を読む

新潟市美術館「無言館 遺された絵画からのメッセージ」を見てきました。

2021-05-19 23:32:30 | Weblog
5/19(水)、新潟市美術館「無言館 遺された絵画からのメッセージ」を見てきました。 無言館は戦没した画学生の作品を全国から集めた長野にある美術館で、そこに所蔵されている絵を新潟で展示したというもの。 すべての作品に作者の方の出身地と簡単な生い立ち、そして戦没した場所と年齢が表示されていました。 離れ離れになった故郷の風景や、家族や恋人を描いた絵、復員したら仕上げようとしたまま亡く . . . 本文を読む

バズるためなら事件も起こす、過激なジェットコースター映画「スプリー」観てきました。

2021-05-18 23:20:55 | Weblog
5/18(火)、イオンシネマ新潟西で「スプリー」を観てきました(イオンシネマ新潟南でもやっている)。 予告編はこちら。 SNSや動画配信でフォロワーを増やしバズりたい気持ちが強すぎる主人公が、ライドシェアドライバーの仕事中に車内の乗客を勝手に撮影、配信するという、刺激的な配信を思い付く。 刺激の強さを求めすぎるあまり行動はどんどんエスカレート、危険運転や事故や殺人まで起こし、取 . . . 本文を読む

1000年後の地下文明を描いたSFを、手作りで何年もかけて完成させた驚愕のストップモーションアニメ「JUNK HEAD」観てきました。

2021-05-18 22:53:05 | Weblog
5/18(火)、イオンシネマ新潟南で「JUNK HEAD」を観てきました。 予告編はこちら。 地上は汚染され、人類が人工生命体マリガンを創造し地下開発を始めてから1600年、1人の人間が調査のため地下世界に送り込まれる。 地下で死にかけた彼は、地下世界で独自の文明を築いていたマリガンによって助けられ改造され、彼らと共に冒険する…そんな壮大なSFが、驚愕のストップモーションアニメ . . . 本文を読む

ごいちーさん「週末メリーゴーランド」発売おめでとうございます。

2021-05-18 22:26:56 | Weblog
5/19(水)発売の、ごいちーさんの新曲「週末メリーゴーランド」。 一日前、5/18(火)にタワーレコード新潟店さんでフラゲしてきました。 トレイラーはこちら。 ごいちーさんの、頭の奥にすっと響くような澄んだ歌声が好きなんですよね。 ポップで可愛い曲と楽しそうな歌声に心が弾みつつも、絶妙に懐かしさや切なさも感じるあたりも、本当にツボすぎる。 新潟のアイドルさんは全体的にポップ . . . 本文を読む

新潟絵屋「菅野くに子展」見てきました。

2021-05-17 23:32:16 | Weblog
5/17(月)、新潟絵屋「菅野くに子展」を見てきました。 遠くから見ると抽象画に見えるくらい、様々な絵の具で自由に色鮮やかに描かれた絵に引き込まれて近寄いていくと、風景画や静物画が独特のタッチで描かれています。 空や雲、花やテーブルなど、ごくごく普通の風景をそのまま描くのではなく、不思議な色使いとタッチで描かれているのですが、「対象物を観察して描くこと」の面白さが伝わってくるなあと思 . . . 本文を読む