火鉢を買ってきました。
直径は55センチ、高さは35センチあります。
そして、灰や十徳なども付いています。
そして無名画家の色紙も買いました。祇園祭と探梅の絵です。
立派な額に入れると良いですよ。
火鉢を買ってきました。
直径は55センチ、高さは35センチあります。
そして、灰や十徳なども付いています。
そして無名画家の色紙も買いました。祇園祭と探梅の絵です。
立派な額に入れると良いですよ。
以前、友人からマグナムハンターを頂戴しましたが、ハンドルの所で刃が折れてしまいました。
それで中古ですが、マグナムハンターを新開刃物店で購入しました。
オールドガ―バーナイフ アーモハイドシリーズ マグナムハンター アーモハイド クローム
が正しい呼び名だそうです。
中古なので沢山の傷がついています。
刃は最高に研ぎ上げました。シース(鞘)は美品と取り替えました。
明日の猪狩りがデビューです。
京都の友人からこのひし餅と吹き寄せを頂戴しました。
私には弟しかなく、児も男ばかりなので雛祭には縁がありません。
ですから、ひし餅も初めて食べます。
4日になるのが楽しみです。
厳寒期の北海道では「タチの軍艦巻き」が回転すしで提供される。
大好物で、常にチョイスした。
タチは鰊の白子で、鍋にしても味噌汁に入れても美味しい。
まさに冬の味覚である。
北海道では、この数日好天が続いている。事故の無いように祈るだけである。
昔農家では「ふところ餅」を作り、子供たちのお八つや、農作業のコジハンにした。
何十年も食べてないが、町のセミナーで学んできた。
●材料
もち米 1升
米粉(上新粉) 2㎏
熱湯 1600cc
黒砂糖(粉) 1.25kg.
塩 15g
小麦粉 110g
●作り方
① もち米は1~2日水に浸ける
② 米粉は熱湯(1600cc)で固めに捏ねる
③ ②を軽く握り、水切りした①の上に乗せ、蒸す
④ 蒸し終わったら、餅につく。餅つき機が便利である
⑤ 米粒が無くなり餅になったら、塩と黒砂糖を入れてかき混ぜる
⑥ 最後に小麦粉も入れて混ぜる
⑦ 片栗粉の上に乗せて冷ます
⑧ 2日ほどして、片栗粉をはたき、切って陰干しする。
⑨ 保存は冷蔵庫で良い。そのままでも、焼いても美味しい
以上です。