一昨日プラハより帰国しました。
プラハ・ハーフでサポートさせて頂いたSGHグループさがわ陸上部(この4月これまでの
佐川急便陸上部から上記名称に変更)、昨年5月のラトビア・リガ・マラソンに続き2回目のサポート
となりました。
今回出場の飯沼健太選手は同チームでも若手の成長株の一人で、学生時代までは目立った実績は
なかったものの実業団入り後、中野監督の指導の下、急成長。
ハーフマラソンでは昨年62分09秒の好記録をマーク。また駅伝でもチームの主力として活躍中。
将来はマラソン進出を目指す飯沼選手。
今回は海外初レースという事もあり本来の力を十分発揮するには至らなかったようですが、世界の
一流選手と走り、海外メジャー大会の雰囲気を直接肌で感じ、今後の競技生活につなげてもらえればと
思います。
↓10キロ付近を力走する飯沼選手。
↓大観衆の大きな声援を受けてゴールする飯沼選手。
↓女子の部出場の野尻あずさ選手(ヒラツカ・リース)。
2月東京マラソン後初レースとなる今大会。記録は今一つながらケニア、エチオピア勢以外では
最高の10位でゴールしました。
プラハ・ハーフでサポートさせて頂いたSGHグループさがわ陸上部(この4月これまでの
佐川急便陸上部から上記名称に変更)、昨年5月のラトビア・リガ・マラソンに続き2回目のサポート
となりました。
今回出場の飯沼健太選手は同チームでも若手の成長株の一人で、学生時代までは目立った実績は
なかったものの実業団入り後、中野監督の指導の下、急成長。
ハーフマラソンでは昨年62分09秒の好記録をマーク。また駅伝でもチームの主力として活躍中。
将来はマラソン進出を目指す飯沼選手。
今回は海外初レースという事もあり本来の力を十分発揮するには至らなかったようですが、世界の
一流選手と走り、海外メジャー大会の雰囲気を直接肌で感じ、今後の競技生活につなげてもらえればと
思います。
↓10キロ付近を力走する飯沼選手。
↓大観衆の大きな声援を受けてゴールする飯沼選手。
↓女子の部出場の野尻あずさ選手(ヒラツカ・リース)。
2月東京マラソン後初レースとなる今大会。記録は今一つながらケニア、エチオピア勢以外では
最高の10位でゴールしました。