気の遠くなるほどの暑さも一服
今日は窓を開け放ち
本来あった夏を楽しめる
ニイニイ蝉が鳴いて
汗が胸元を流れる頃
たっぷりのインスタントコーヒーに砂糖・牛乳
多量の氷でアイスコーヒーを作る
午前中の飲み物はじっとりグラスに汗をかいている
「新人間革命」も10巻目 もうすぐ読み終わる
かけがえのない夏の一日を
冷コーヒーと本で埋め尽くして
昔懐かしいあるべき夏の日を楽しんで
窓から空を見上げ
雲の行方を無心に追った
入道雲と抜けるような青空の日
君よ 見えるか あの理想の峰々
我々は一歩一歩
つらい不幸の中にも希望を求めて
登るのだ
あのヒマラヤの山々へ
すると ふっと涼しい一群の風が吹き抜ける
そんな夏の一日
今日は窓を開け放ち
本来あった夏を楽しめる
ニイニイ蝉が鳴いて
汗が胸元を流れる頃
たっぷりのインスタントコーヒーに砂糖・牛乳
多量の氷でアイスコーヒーを作る
午前中の飲み物はじっとりグラスに汗をかいている
「新人間革命」も10巻目 もうすぐ読み終わる
かけがえのない夏の一日を
冷コーヒーと本で埋め尽くして
昔懐かしいあるべき夏の日を楽しんで
窓から空を見上げ
雲の行方を無心に追った
入道雲と抜けるような青空の日
君よ 見えるか あの理想の峰々
我々は一歩一歩
つらい不幸の中にも希望を求めて
登るのだ
あのヒマラヤの山々へ
すると ふっと涼しい一群の風が吹き抜ける
そんな夏の一日