2011年の英国製調査の結果によると英語に次いでよく使われる言語としてポーランド語が第2位になったそうです。これまで2位3位は大英帝国時代の繋がりでパンジャブ語、ウルドゥー語が主流だったそうですが欧州連合が拡大してからポーランド語が増えたそうです。
ちなみに第3位はインド・パキスタンで使われるパンジャブ語、4位がウルドゥー語、5位ベンガル語、6位グジャラート語 7位アラビア語 8位フランス語、9位中国語、10位ポルトガル語だったそうです。中国語が有って日本語はなかったんでしょうか、日本はそれほど重きが置かれていないって事でしょう。