久しぶりにマイギター紹介です。
マーチンでもなくギブソンでもないギルド、
1979年製ですが、触ってみるとそれ以上に渋くビンテージ感があります。
カッタウェイというのも気に入ってます。
サイドバックがローズウッドやメイプルのギターは多く所有していますが、
マホガニーはあまり持っていません。このギルドはそのうちの1本、意外と重いです。
さほど音量はありませんが音色はマイルドでマーチンでもギブソンでも . . . 本文を読む
エフエム佐賀の100%音楽番組「19BOX~あの日の忘れもの~」
417回のミニ特集は先週に引き続き、二人のビックショー「桑名正博とChar」です。
二人ともロックの貴公子と呼ばれた超イケメン。
二人ともスタートはロック、でも70年代後半は歌謡曲の世界でテレビを賑わしていましたね。
アーテストも様々な方向性があると思いますが、テレビで二人を知ることができよかったです。
若い頃の二人もカッコい . . . 本文を読む
今「暮らしの中の有田焼」というコンセプトでクリエイティブチームを結成し、
新しい商品価値を一から生み出し具現化していく仕事をしています。
実際にモノを製造する作業とは違いますが、広告とはそれと同等の大切な仕事だと思います。
僕がスタートから関わらせていただいたプロジェクト第一弾「希望の富士」がようやく完成しました。
今 静かな達成感を感じています。
https://www.makuake.com/ . . . 本文を読む
エフエム佐賀の100%音楽番組「19BOX~あの日の忘れもの~」
416回のミニ特集は久々、二人のビックショーです。
今回の二人は「平成の歌姫」×「昭和の歌姫」の共演、
この二人はデビューも早く、天才と呼ばれた歌い手です。
しかもこの二人は親子・・そう宇多田ヒカルと藤圭子の特集です。
宇多田ヒカルの前人未到と言われた記録は記憶に新しいですが、
何の何の藤圭子さんも全く負けていません。
二人の似てい . . . 本文を読む
小城の日常のさまざまな風景を切り取ってシリーズで紹介する「おぎスナップ」が始まりました。
VOL.3 「小城町バスのりば」の写真を見て様々なことを思い出しました。
このバス停、子供の頃はいつも人がいっぱいでした。
売店もあったし、噴水状のオレンジジュースの自動販売機もあって、
それが飲みたくてしょうがなかった。
年に一度か二度 ここでバスに乗って佐賀へ行き玉屋に行くことが何よりの楽しみでした。
ベ . . . 本文を読む
エフエム佐賀の100%音楽番組「19BOX~あの日の忘れもの~」415回
このコロナ禍、音楽で得られるものに癒しの効果は大きいと思います。
僕は70年代~80年代の音楽はいつも聞いてますが、
もちろん90年代以降のアーチストさんにもドキッとさせられることも度々あります。
今回のミニ特集はキロロ。
「長い間」を初めてラジオで聴いた時、「あれ?これ最近の曲?」
思わず70年代の匂いを感じました。 あの . . . 本文を読む
佐賀県が展開するリアルとオンライン融合した文化芸術祭「ライブスビヨンド」。
8月3日にスタジオインプットで開催されたライブについ飛び入り参加してしまいました。
このところずっとスタッフとして参加して「やっぱり生演奏はいいな。」とウズウズしていたからです。
この日のアーチスト深町宏くんとも長い付き合いですが、やはり素晴らしいパフォーマンスでした。
この生の雰囲気をいかに鮮度を落とさず配信するかは、 . . . 本文を読む
佐賀県が展開するリアルとオンライン融合した文化芸術祭「ライブスビヨンド」ライブに
このところずっとスタッフとして参加して「やっぱり生演奏はいいな。」とウズウズしています。
配信ライブでどこまで現場の臨場感を伝えられるのか? 今後の課題です。
でもみんなでワイワイ言いながら観るライブが一日も早く戻るように祈っています。
本日はこの方 深町宏 僕ももう30年以上の付き合いです。
CDやライブでもいつも . . . 本文を読む