6月 「 稗田一俊写真展 / 展示 」
[日時] 6月1日(月) ~ 6月30日(火) 11:00 ~ 19:00
[場所] パタゴニア札幌北ストア(札幌市北区北13条西4丁目)
[内容]
北海道には、豊かな自然環境が身近にたくさんあります。 中でも、野生のイトウや
サケ、カラフトマス、サクラマスなどのサケの仲間が産卵や生育の場として
川を遡上するダイナミックさは、北海道の自然の豊かさの象徴です。
このような河川環境を私たちは未来へと残して行けるのでしょうか?
いのち育む本来の河川環境について考える写真展と北海道内の助成先団体
(「サンル川を守る会」「尻別川の未来を考えるオビラメの会」
「猿払イトウの会」)の活動内容を展示致します。
[プロフィール]
稗田一俊(写真家)
1948年、福岡県浮羽町生まれ。5才から川釣りを始めたことで川魚に
興味を持つ。水中撮影会社を経てフリーランスカメラマンとなり、川魚の撮影に
取り組む。1977年に北海道八雲町の遊楽部川でサケの自然産卵を撮影
(アサヒグラフ・朝日新聞社)し、この地に移住。写真撮影の他、
ハイビジョン撮影も手がけている。「川底の石のひみつ」(旺文社)、他。
[定員・参加費] 定員なし、無料
[問合せ先・主催]パタゴニア札幌北ストア(11:00~19:00)
tel:011-729-2101


[日時] 6月1日(月) ~ 6月30日(火) 11:00 ~ 19:00
[場所] パタゴニア札幌北ストア(札幌市北区北13条西4丁目)
[内容]
北海道には、豊かな自然環境が身近にたくさんあります。 中でも、野生のイトウや
サケ、カラフトマス、サクラマスなどのサケの仲間が産卵や生育の場として
川を遡上するダイナミックさは、北海道の自然の豊かさの象徴です。
このような河川環境を私たちは未来へと残して行けるのでしょうか?
いのち育む本来の河川環境について考える写真展と北海道内の助成先団体
(「サンル川を守る会」「尻別川の未来を考えるオビラメの会」
「猿払イトウの会」)の活動内容を展示致します。
[プロフィール]
稗田一俊(写真家)
1948年、福岡県浮羽町生まれ。5才から川釣りを始めたことで川魚に
興味を持つ。水中撮影会社を経てフリーランスカメラマンとなり、川魚の撮影に
取り組む。1977年に北海道八雲町の遊楽部川でサケの自然産卵を撮影
(アサヒグラフ・朝日新聞社)し、この地に移住。写真撮影の他、
ハイビジョン撮影も手がけている。「川底の石のひみつ」(旺文社)、他。
[定員・参加費] 定員なし、無料
[問合せ先・主催]パタゴニア札幌北ストア(11:00~19:00)
tel:011-729-2101

