そうだったんだ!読書メモ~~今日見つけた3つの「ヘェ〜」

欲張って1冊の本からたくさん学ぼうとしても無理っぽいので3〜4つにポイントをしぼってます。

★★ 龍を味方にして生きる 越智啓子 著 廣済堂出版 その2 (天のサイン、愛知のパワースポット、表現のことなど)

2018-09-21 17:48:17 | 読書


2回目のメモなんですが、とてもしっくりきますね。1回目を見直すと全く知らなかったことが雪崩のように入り込んできてます。そもそも、マイ龍ブームのきっかけとなった時ですから、そんなものかもしれません。

◯ 霧雨は、天が喜んでいるときのサインです。地上から私たちの祈りが通じて天とつながり、天が喜んでいるときに、必ず霧雨が降ってきます。
(「霧も、龍の鼻息でできる自然現象です。時空の扉を開くときに、霧を作り出すのです。周りをぼんやりと薄目で眺めてください。そういうときは、時空の扉が開くので、いろんな時代や場所が見えてきたりします。」・・ともありますがなにかの映画のオープニングにもありましたよねぇ。作家や制作者の頭の中にもダウンロードされたのかなぁ。)

◯ 熱田神宮の左奥には、瀬織津姫の一ノ御前神社もあります。波動が高くて凛とした雰囲気で、とても静かです。ご祭神が天照大神荒魂と書かれていますが、瀬織津姫のことです。ここはお勧めのパワースポットです。
(遠くでもないので行ってみましょう。)

◯ ファッションは、大切な自己表現です。色合いが、そのまま自分の中から同じ色合いの光を引き出します。それが、龍にも響いて、同じ色の龍を引き寄せるのです。ファッションは実はとてもスピリチュアルなのです。
(とても予知的というか、このためにこの色が必要だった・・・とすると事前に知っていないといけない。)

★★ 有頂天家族 DVD 1〜6 (京都のパワースポットと言われる下鴨神社でポスターを見た。)

2018-09-21 05:14:46 | DVD


最初、下鴨神社の境内でポスターが貼ってあるのを見つけたのが始まりでした。
気になったポイントを4つ。

◯ それは阿呆の血のしからしむるところ
(背景に流れる主題の一つです。 ここから面白きことは良きことなりが始まります。)

◯ 声優さんが何人か「舞 Hime」「舞乙Hime」に出演していた人と同じでした。

◯ シンプルに描かれているので顔の表情が今一つの場面があります。可愛いはずなのに怖い雰囲気とか。ただ、鴨川に映る灯りは綺麗でした。

◯ 最大のメリットなのですが、随所に京都の街角が出てくるので旅行に行った時のことを思い出せます。