先月参加した”里山祭”は楽しい食事会の行事だったが、今日は本格的な
”伐竹作業オンリー”の行事である。
師走(12月)で色々多忙中の会員さん達、今日の参加者は10数人と少ないが
精鋭、ベテランさん達ばかりの集まりだ。

昨年の3月に初めて訪れた竹林が2008.12には可成整備された。
そして、今年の様子がこの写真である。
あの3月の時点では到底想像出来なかった風景に変化した。
勿論森林組合での道作り、事業も周囲で行われたが

今日も又新しい会員さんが参加されて、竹切りに挑戦された。

始業時のミーティングで、伐竹の合間に、「新竹の子も探して下さい」との
話も有ったが、その余裕は無かった。
でも、ベテランの参加者はチャンと竹の子をゲットされていた。
”12月の竹の子”の味はどんな味なんだろう?。
”伐竹作業オンリー”の行事である。
師走(12月)で色々多忙中の会員さん達、今日の参加者は10数人と少ないが
精鋭、ベテランさん達ばかりの集まりだ。

昨年の3月に初めて訪れた竹林が2008.12には可成整備された。
そして、今年の様子がこの写真である。
あの3月の時点では到底想像出来なかった風景に変化した。
勿論森林組合での道作り、事業も周囲で行われたが

今日も又新しい会員さんが参加されて、竹切りに挑戦された。

始業時のミーティングで、伐竹の合間に、「新竹の子も探して下さい」との
話も有ったが、その余裕は無かった。
でも、ベテランの参加者はチャンと竹の子をゲットされていた。
”12月の竹の子”の味はどんな味なんだろう?。