烏骨鶏です。パンタロン(古!)はいてます。
烏骨鶏(卵)に名前付けました。
最終的には里子に出す事になるとおもいますので、軽く区別の意味で、
①「うっちゃん」、②「こっちゃん」、③「けいちゃん」
そのまんまです。味気なくてすみません。
普通はどんな生き物も赤ちゃんの頃はとっても愛らしく可愛らしいのが常ですが、
烏骨鶏に限ってはひよこも個性的です。
「」や「」を想像してはいけません。むしろ雰囲気は「」です。
初めて実家で烏骨鶏の顔を見たときは、第一印象「うわ!かわいくな~い!」ですから。
大人は羽がふさふさしていて、何となくソフトな印象ですが、ひよこは意外にひょろっといかついです。
実家の烏骨鶏はウィキぺディアの写真みたいな色でした。画像では分かりにくいですが、顔怖いですよ。
烏骨鶏
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
烏骨(カラスの骨)という名が示す通り、皮膚、内臓、骨に到るまで黒色である。羽毛は白と黒がある。成鳥でもヒヨコ同様に綿毛になっている。
足の指が、普通のニワトリと同じ前向き3本に加え、後ろ向きの指が普通のニワトリの1本に対し2本(まれに3本)あり、計5本(まれに6本)あるのも大きな特徴である。一般的な鳥類は指の数が4本であり、5本(以上)ある種類は本種のみである。
一般的なニワトリのみならず、鳥類全般から見ても特異な外見的特徴から、中国では霊鳥として扱われ、不老不死の食材となった歴史がある。実際に栄養学的に優れた組成を持ち、また美味であるため、現在でも一般的な鶏肉と比較して高価格で取引されている。
商用として飼育するほかにも愛玩用として家庭で飼育される事もある。コンテストなども開かれている。手入れ次第では鶏とは思えないほど非常に綺麗な毛並みとなる。
ぎょえ~!!!
ウィキで改めて知った!
指5本あるの?!
烏骨鶏恐るべし!
hiiroさんが「1匹くらい室内で飼えるんじゃない?」とか言ってたけど、いやいや、
「コケコッコーーーー~~!!!」とか鳴かれたらやばいでしょ。
「気のせい、気のせい。空耳って言って通す。」とhiiroさん。
ひよこのうちはいいかも知れないけど、やっぱり大きくなったら、
小鳥とは勝手が違うって。
それより、孵化ルームの箱の上が暖かいものだから、常に猫が寝ている。
まじで、猫に刷り込みしないように注意しなければ。
動物番組とかで、鳥と仲良しの犬猫がたまに放送されるけど、
あれは本当に奇跡でまれで、ありえないに等しいと思うので。
本当はそうなったらどんなにいいだろうと思うけど、あくまでただの願望です。
色々書きましたが、実はさっき大変な事に…。電気の当たる所に置いた温度計が
40度だったので、卵の方は多分それより低いだろうと思ってr安心してたんです。
でも測って見たら40度超えてる~~~。うかつだった。気を抜いた~~~。
すぐに調節したけ、やばいかも…。ゆで卵?って言うかなんで温度変わってるの?
そうか、もしかして猫?上に乗ったり降りたりするから、その振動でライトがずれた?
だとしたら、そんなに時間がたってないかも…。朝からだとしたらまずいです。
今は孵化ルームの室温維持も問題ありませんが、どうなる???心配…。
お世話が大変そう・・・。
気持ちよく寝ていますね・・・白いネコ。
その下は少し目つきが怖いですが・・・上から目線ではこんなものでしょうか・・・。
私は古生物が大好きなので、烏骨鶏とか火喰鳥とか、あとハシビロコウとかに心惹かれます。
・・・でも、孵化器の上で、にゃんズが思いっきり寛いでますね・・・。
美味しい雛鳥入りのネコまんまを食べてる夢でも見てるのでしょうか?
『鳥は、恐竜である』という説があります。
進化を遂げたというより、恐竜という種の中の一派に過ぎないというトンデモ説ですが、
烏骨鶏とかを見てると“そうかも…”と思わされますよね。
では、続報楽しみにしてます。
バロット(どんなモノかは怖くて説明できません)にならないよう、
心よりお祈り申し上げます。
箱の上の猫、脱税見張るわけではありませんが、マルサのおんにゃーですね。(箱にかいてある。)
だじゃれすみません。
(動機が不純、やまし~~)
雛鳥入り猫飯ですか?恐ろしや~。猫に食わすわけには参りませぬ。
プテラノドンとかの翼竜はあまり似ていないけど、
陸を走るすばしっこいやつストルティオミムス(恐竜の本を開いている)なんかは、ダチョウもどきと書いてありますが、顔似てます。言われてみれば、烏骨鶏の顔は原始的ですね。
バロットって、ピータンみたいのですか?
ネット検索してきます。(けっこうグロテスク平気なんで(*^。^*)v)