高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

子供に奴等が「水銀」ワクチンを打ちたがる理由とは!

2015-01-19 23:36:20 | 危機です!

子供に奴等が「水銀」ワクチンを打ちたがる理由とは!

20101021-2.jpg

 


この記事は、あなたの健康、そして、お子さんの健康、ひいては命を守るためにとても重要な記事です。
国民のレベルを下げる社会 食べ物とワクチンの中の水銀
Dumbing Down Society Part 2: Mercury in Foods and Vaccines


以下、翻訳。
水銀が脳神経細胞の働きを阻害し、中枢神経系を混乱させるものであることは一般に知られています。特に、加工食品や(アメリカで)義務化されているワクチンの中に入れられていることは恐ろしいことです。

さて、「神経に異常を持つ人々が増えていますが、なぜ、そのようにさせられてしまったのか、その真相を探る」シリーズの第二弾ですが、この記事を通じて、一般の食品とワクチンの中の水銀について議論してみたいと思います。

このシリーズの最初の記事-「国民のレベルを下げる社会-食べ物・飲料・薬」では、人間の脳に、人工甘味料・アスパルテーム、フッ化物、および処方箋精神薬が、どのような恐ろしい作用を及ぼしているかについて調べました。
この記事では、日常、ごく普通に食べている食物と、(アメリカで)接種を法律で義務化されているワクチンの中に入れられている毒物が、どのような作用を及ぼしているかについて調べます。
その毒物とは「水銀」です。

水銀は自然環境の中で見つけられる重金属です。
自然の中に存在しているとはいっても、人間の脳に特に有害な作用を及ぼすので、食物などで体内に入れることは非常に危険です。

「水銀は適度な量であれば、特に問題ない」と言っている人たちがいますが、これはとんでもないことで、専門家たちは、水銀はどんな量であれ、体内に取り入れることは危険であると断言しています。

水銀のマイナスの効果に関する多くの研究があるにも関わらず、この恐ろしい重金属は、接種を義務づけられているワクチン、一般の食べ物に入れられているのです。

おかしくありませんか?

水銀には、脳の神経細胞を変質・退化させ、中枢神経系をかく乱させる怖い作用があることは十分知られているはずなのに…。重金属に直接さらすことは、凶暴とも言えるほどの悪い作用を及ぼします。

金属的、有機・無機水銀に高いレベルで人間の細胞をさらすことは、脳、腎臓、妊娠中の胎児に重大なダメージを与えることになり、それは永遠に回復させられることはないのです。
水銀は脳機能に障害を引き起こし、刺激過敏、臆病、慄き、視覚・聴覚の変調、記憶障害の原因となります。

 

ほとんどの人は、水銀に直接、接触することはありません。ごく微量であれば、体内に取り込んでしまうことがあります。
しかし、水銀は、ゆっくりではありますが、確実に脳を毒化していくのです。

年齢を重ねるごとに、水銀は、判断力や理性的な思考能力の欠如、記憶力減退、精神不安定を引き起こして行くのです。率直に言えば、あなたは、「だんだんバカになっていく」のです。

水銀が何より恐ろしいのは、妊婦から胎内にいる赤ちゃんに浸透することです。
環境保護庁によると、妊娠期間中に母体から胎児に浸透した水銀は、永久的に胎児の細胞内に残存し、記憶障害、言語能力、ものごとを認識する能力の低下につながるとしています。

水銀は、ツナ(マグロ)、メカジキ、甘鯛の中に危険量が含まれていることが広く知られています。

これらは皮肉な状況をつくりだしています。
これらの魚には、オメガ-3が含まれているため、いわゆる「頭を賢くする」代わりに、その反対の恐ろしい作用も、この水銀の毒によって脳に与えているのです。

また、残念ながら、水銀は他の製品の中に見つけられます。
それは、 ワクチンとトウモロコシの高果糖シロップです。

ワクチンの中の水銀

 
 
 
20101021-1.jpg
 

「水銀を幼児に与えることは、絶対的な罪である」。
-ケンタッキー大学・化学学部部長 ボイド・ヘイリー(Boyd Haley)

水銀は接種を義務付けられたワクチンの中に多量に見つけられます。
なぜ? こんな危険なものが子供に打たれるワクチン注射液に入れられているの?

この詳細に触れる前に、アメリカのワクチンについて、シェリー・テンペニー(Sherri Tenpenny)博士によって注意喚起されている、いくつかの事実があります。

●合衆国政府は、この国で最大のワクチンのお得意さんです。事実、疾病対策センター(CDC)の年度予算の30%がワクチン購入費に充てられています。この国のすべての子供に、確実にワクチンが接種されているのです。

●もっとも妥当な補償額はどのくらいか研究している民間の保険会社は、最初から補償を放棄している分野があります。それは、「神の御業によるもの」、「核戦争によるもの」、「原子力発電所の事故によるもの」、そして「ワクチン被害」です。

●ワクチン製造業者は損害賠償責任を負う必要がない、という“ワクチン製造業者保護法”のような法律が可決されました。それと同時に、合衆国の国法は、就学前の子供に最大100種にも上る抗原ワクチンを接種させるよう、その保護者に求めています。これは、すべての子供が対象とされており、法的に義務化されたのです。
この法律の下では、政府に強制的にワクチンを打たれた子供に何らかの障害や、場合によっては死亡に至ったとしても、保護者は製薬会社や医師、政府を訴えることができないのです。それどころか、保護者は法廷で嘆願しなければならず、あげくの果ては何年も時間を費やされ、結局は「却下」されてしまうケースが多いのです。

●合衆国には、一定の年齢に達した子供たちに、何種類かの伝染病予防のためのワクチン接種を受けさせる「学校ワクチン接種法」があります。州のワクチン接種法は、子供が公立、私立の学校に上がる前に、ワクチン接種を受けなければならないと義務付けています。
子供にワクチン接種を受けさせない場合は、学校に入ることを禁止され、子供たちの両親、保護者は民事制裁金と刑事罰を受けることになってしまうのです。実のところ、学校側は通常、子供が学校に通っている間は、親が子供へのワクチン接種を合法的に拒否することができるワクチン免除措置があること話しません。

●医療産業は、医師のケアの下に子供を置いておくために、両親に子供にワクチン接種を受けさせるように要求しています。子供にワクチン接種を受けさせることによって保険還付を受けることができるので、小児科医にとっては、大きな収入につながっているのです。
より高価なワクチンの接種を義務付けている子供たちへのワクチン接種スケジュールは、医師の何よりの増収の源になっているのです。

●米国政府も、“水銀”ワクチンと自閉症の発症との間に深い関係があることを認めました。
米国政府がワクチンの水銀で自閉症になると認めた


管理人:国が無理やり、危険なワクチン接種を受けさせておきながら、最悪、死亡したとしても、責任を取らない社会。これでは「自己責任」の取りようがありません)

Thimerosal(チメロサール)

20101021-3.jpg

子供は、6歳前に21個のワクチンを、18歳になるまでに6個のワクチン接種を受けます。合計、なんと27個のワクチン接種。

これらの注射の多くにThimerosal(チメロサール)という防腐剤が含まれており、これは49%の水銀で作られているのです。

子供に対して危険な水銀を使用するという前代未聞のことは、認識的に損なわれた子供の世代を創り出したのです。

水銀に晒された子供たちにみられる兆候は、とても真に迫っており、この子供たちが幼児期に受けたワクチンに、しっかり関係付けられます。この恐ろしいワクチンが、同時に彼らを守ることになっているとは、なんという皮肉でしょう。彼らの神経の発達に悪影響を与えていることも事実なのですから。

脳に障害を持っている全世代の赤ちゃんに言えることは、多くの場合、ワクチンの中に入っている防腐剤=Thimerosal(水銀が使われているチメロサール)が原因であるとされています。
そして、このことは過去20年間において、自閉症になる子供が驚異的に増えていることから、多くの科学者が水銀と自閉症の発症との間に密接な関係があることを指摘しています。
(全米で行われている)聾唖者のキャンペーンは、決して度が過ぎるということはないのです。

生まれた6ヶ月経った赤ちゃんに最初のワクチンが打たれるのですが、このとき、EPA(合衆国環境保護庁)によって推奨されているよりもっと多い量の水銀が赤ちゃんにワクチンと一緒に注射されてしまうのです。

水銀の毒性と、自閉症との間の兆候には、多くの類似性が認められています。社会適応性の欠損、言語能力の欠損、反射神経の欠損、知覚異常、認識能力の欠損、無秩序な動作、定まらない行動・動作…。生化学的なもの、胃腸に関するもの、筋肉に関するもの、神経生理学、EEG測定値、および免疫システム/自己免疫など、多くの面で、自閉症と類似性が認められるのです。

ワクチンと自閉症との間の疑わしき因果関係があるため、アメリカの5000家族以上の人々が、ワクチン製造会社に対して、連邦ワクチン法廷にクレーム・ファイルを提出しました。
多くの場合、原告の家族たちは補償を全く受けることはできませんでした。
そして、病気とワクチンとの因果関係は、すべて被告であるワクチン製造会社によって否定されたのです。

広報戦争は、ここ何年も続けられており、ワクチンと自閉症との間の因果関係を証明する、あるいは逆に否定する、そうした研究、また、その反対の研究結果が続々と報告されてきました。

「ワクチンは安全である」とする研究結果を報告したプロジェクトには、ワクチン製造会社から研究資金が提供されていたのです。

ワクチン製造会社が、このように否認しても、Thimerosal(チメロサール)は、ゆっくり、そして密かに赤ちゃんに打つためのワクチンから、はずされていったのです。(ワクチン製造会社は、本心では危険性を認めていたことになる)
ワクチンに、この危険な防腐剤が徐々に使われなくなってから大分経った頃、この国では自閉症の増加が、ぴったり止まったのです。

子供向けのワクチンからThimerosal(チメロサール)が段階的に使われなくなったことは良いことなのですが、一方、成人向けのワクチンには、まだ防腐剤が入れられているのです。

ワクチンの中の水銀は、子供には強すぎて病気にしてしまい、終いには無力にしてしまうことを実感したことと思いますが、成人向けのワクチンは、彼らを、おバカさんにしてしまうのに十分すぎるくらいだと、どなたか指摘したことがありましたか?

支配階級の人々は、常にケアを必要とする自閉症になってしまった世代、しかし、反復性の心の麻痺した人のやる仕事を達成することはできる“(彼らの)役に立つ人間たち”を創りだしたことについては見ようとしないのです。

今日現在、Thimerosal(チメロサール)は、まだ「フル・ショット」という名で知られているインフルエンザ・ワクチンの中に見られます。「フル・ショット」は、季節性のもので、毎年一度、水銀の入ったワクチンを打つことを奨励しているのです。

20101021-6.jpg

インフルエンザ・ワクチンのメーカーは、彼らの言う“確実な検診記録”を誇っています。つまり、「フル・ショット」は、外見でわかるような病気の原因となっていないと言いたいのでしょう。

しかしながら、毎年、冬になると打つ季節性のワクチンによって、コンスタントに水銀が蓄積され、脳神経細胞が少しずつ冒されていっていることについては、彼らは絶対に議論しようとしないのです。

脳の機能が分からないほどゆっくりしたペースでダウンしていることを観察したり、それを定量化したりすることは容易なことではありません。
しかし、このことは確実に世界規模で進んでいることなのです。

もし、水銀が自閉症を引き起こすことができるほど、子供の脆い心を壊すことがあるのであれば、それは、すで開発された心をも壊すことがあるのでしょう。

(人為的に開発された)新しい病気が定期的に、それも次々に出てきて、ワクチンに対する要求の波が意図的につくり出されるのであれば、恐怖を煽り立てるマスメディアの力を借りて、人々は「奇跡のワクチンが欲しい」と自分たちの役所に要求するようになるでしょう。そうすれば、すべての人は治療できるということになります。(つまり、マッチポンプということです)

Swine Flu(豚インフルエンザ)として知られているH1N1は、数ヶ月間、数百万人の人々を恐怖に陥れたもっとも新しくて恐ろしい病気でした。ワクチン注射が利用できるようになったとき、世界中で大規模なワクチン・キャンペーンが展開されました。

しかし、キャンペーン・プロモートされなかったこと:それは豚インフルエンザが、治療可能な病気である上に、治療の難易度は、普通のインフルエンザと同じレベルで、それほど難しくないことです。

もうひとつキャンペーンされなかったこと:そのインフルエンザ・ワクチンのほとんどに水銀を使った防腐剤・Thimerosal(チメロサール)
が入っていたことです。
 
 
また、缶詰にも防腐剤として水銀が使用されています!
 

  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする