活字になった川柳など

日常と川柳
各種公募入選句
川柳についての個人的意見

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2021-02-26 07:19:11 | Weblog

今日の予定 昨日のうちに感染制御部ミーテイングの会議メモをイントラネットにアップして置いた。特に仕事が入らなければ今日は午後早退することにした。定例の連絡会議で人事の発表があり来春から特任として二年間勤務することになった。特に問題なければ七十歳まで更新可能との事だ。

明日の予定 十時から母の入院先の院長先生と会いお話を聞くことになった。妹も出てくる。母は在宅で暮らすことを望み妹と同居を希望する。相談室の方は老人保健施設を苦労して探してくれている。母は蜂窩織炎で歩行不能になり夜中に電話を寄越しもう一人暮らしできない状態だと言ったことは完全に忘れて息子が反対するから家へ帰れないと非難する。家内は「九十歳だもの仕方ない」というが母の老化を受け止めることのできない息子の私は複雑な気分だ。

川柳 まず秀句推薦から始めるつもりだ。10日(題詠)、15日(雑詠)、25日(句会投句)と締め切りが三回ある。知恩の俳壇・柳壇にも三句ずつ投句する。この所公募川柳へはチャレンジできていない。春からは心機一転頑張ろう!

退職へ仕事のまとめ出来ぬまま    特任の名で停年を先延ばし

未完成業績集が薄すぎる    履歴書の一行ごとの浮き沈み(旧作)

 

コメント
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