ぶらり歩いているうちに辿り着いた先が見慣れないターミナル
だった。
知らぬまに・・・こんな施設が建設さてれいたとは つゆ知らず。
突然の出現に、異次元に迷い込んだ新鮮な気持ちになった。
新たな旅客船ターミナルがそこにあった。
「横浜ハンマーヘッド」と呼ばれるそうな。
客船ターミナル施設を中核に「食」をテーマとした体験・体感
型の商業施設「ハンマーヘッドSHOP&RESTAURANT」、国際
ブランドホテルからなる複合施設というふれ込みです。
>みなとみらい地区地区より
1/8 夢旅路
ターミナルテラスにて
2/8 海の彼方へ続く径
新港ふ頭にて
3/8 水色のそらに溶け込むビルと協会と
周辺施設
4/8 ポンポン船がゆく
5/8 大空めぐり
6/8 潮の薫り
バースヤード停泊船を眺めて
7/8 旅客ターミナル
新港ふ頭
8/8 ターミナルデッキ
________今日の話題________
★ 北の彼の国で何かが起きている・・・
昨年からのネット情報から北の動きを拾ってみた。
金委員長がトランプ大統領への「クリスマスプレゼント」を予告した先月
25日、米国が委員長からのプレゼントが何か突きとめる為、異例にも偵
察機4機を韓半島に出撃させ監視を行った。
大統領は「もしかするとミサイル発射とは反対に、美しい花瓶を送ってく
るかもしれない」とし、
しかし「分からないことだ何が起こるか様子を見てみよう」と述べていた。
金委員長は昨年4月の最高人民会議での演説で、「年末までは米国が新た
な政策を打ち出すのを待つ」としていたが、しかし米国からは「梨の礫」
のまま2020年 新年を迎えてしまったのだ。
金委員長は、最高人民会議代表者を前に面子丸潰れだ。
そして、昨日の「FNN.jpプライムオンライン」の記事から
「北朝鮮の各国大使ら一斉に平壌へ 今後の外交方針協議か」という見出し
が大きく揚げられていた。
それによると海外駐在の北朝鮮の大使らが、一斉に平壌(ピョンヤン)に戻
った。
そこで会議が開かれ、今後の外交方針が伝えられる可能性がある。
というものであった。
これに先駆け、四代目に名が挙がっている金平一キムピョンイル1954年生
まれ(66歳)が、昨年11月に31年ぶりに帰国している。
在外高官の大使を歴任してきた人物で現在唯一残っている金日成のご子息
である。
氏は金正恩の父親である二代目金正日とは異母兄弟の関係にある。
今年は元日恒例の施政方針に金正恩は姿を見せていない。
もっとも旧暦で言うと今月25日が元旦ということになるのだが。。。
健康不安説が揚がっている。北に今何が起きている?
今後の米朝関係は予断を許さない状況だ。
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