昨夜の有本チャンネル ホメイニのイスラム革命がイスラム革命を偽装した共産主義革命だったと、飯山陽が言っていたが、こういうイラン革命の歴史上の公然の秘密を上念司はじめ百田尚樹(反米発言の国賓でイラン招かれたとは知らなかった)も有本も含め識者全員が知らないことに驚いた。赤いイランは常識ですぞ。なぜどうやって誰の助けを借りてホメイニがフランスから帰ってきたのかよく考えてみなさい。もっと言えばロスチャイルドの資金により仕立てられた革命の輸出路線だからその代理人マクロンが今後も核開発に口を挟んで来る。
夜明け直後
追補2024/01/29
現地時間1月16日、トルコ共和国を訪問中の上川陽子外務大臣は、ハーカン・フィダン・トルコ共和国外務大臣(H.E. Dr. Hakan FIDAN, Minister of Foreign Affairs of the Republic of Türkiye)と外相会談及びワーキングディナーを合計約2時間行ったところ、概要は以下のとおりです。
- 冒頭、上川大臣から、フィダン外相との初めての会談を歓迎するとともに、先般の能登半島地震の被害を受けて、トルコ政府からお見舞い及び支援の申し出があったことへの謝意を表明しました。
- 上川大臣は、2013年に日本とトルコの二国間関係が戦略的パートナーシップに格上げされて10年経過したことに触れつつ、日トルコ外交関係樹立100周年となる本年の機会を捉えて、要人往来や各種協議を活発化させたい旨述べました。両大臣は、経済連携協定(EPA)及び社会保障協定の交渉の早期妥結やトルコ日本科学技術大学(TJU)の開学など、二国間関係の重要な案件に関して連携して取り組んでいくことを確認し、エネルギー分野等での協力、更には、中央アジア、アフリカ等第三国での日・トルコ企業の連携などについて協力を推進していくことで一致しました。
- 両大臣はまた、ロシアによるウクライナ侵略、ガザ地区を巡る情勢及び東アジア情勢をはじめとする地域・国際情勢について幅広く意見交換を行いました。両者は、ウクライナの復旧・復興に向けて、協働していくことや、ガザ情勢を巡る事態の早期沈静化に向け連携していくこと等について一致しました。