
- ワン様は1971年12月26日没なので、今日で19355日、2765週。
- オリハちゃんは2023年12月17日没なので、今日で371日、53週。
- らぷちゃんは2024年2月4日没なので、今日で322日、46週。











今日は、昨日の少し上昇からそれほど上がることも下がることもなく、まあまあ同じような感じの1日だった。でも、昨日💩してスッキリな分、少しご機嫌アップだったかも。ケージのシェルターに入ってる時は穏やかで元気そうだったし、ご飯の後、"居間"のコルクで1時間半近く日向ぼっこしてた時は、気のせいか、ちょっと幸せそうな感じがした。それに抱っこの時間も遅かったし。ただ、とても活性化したというところまでは行ってなかったけどね。
今朝は久々に結構雲があって、これまでのようなお日様ピカーンじゃなかった。それどころか、昼前からは完璧な曇りで、昼頃には雨もパラついた。お日様がないと部屋の中が一気に寒くなっちゃうので、それだけでもこの子には厳しかったかも。おまけにちょっと心配な落下事故もあって、昨日から比べると文字通り急降下。
新医薬品がいったん販売開始されると、治験時に比べてその使用患者数が急激に増加するとともに、使用患者の状況も治験時に比べて多様化することから、治験段階では判明していなかった重篤な副作用等が発現することがあります。このように新医薬品の特性に応じ、販売開始から6か月間について、特に注意深い使用を促し、重篤な副作用が発生した場合の情報収集体制を強化する市販直後調査は、市販後安全対策の中でも特に重要な制度であります。
2023年11月19日(日)
- 朝、ブロックに張り付いてた。
- 12時頃、ケージの湿度が低くなってたので霧吹きしようと思って蓋を開けた。そうしたら、いきなり大きく口を開けてギギギギーって叫び声をあげ、ブロックからボトっと下に落ちてそのまま動かなくなった。手足も頭も体も尻尾も落ちたままの形でまったく動かず、呼吸もしていないようだったので、この時は死んじゃったのかと思った。でも少しして動き始め、そのままシェルターに入った。これがこの子達の“死んだふり”なんだなと思った。
- 下に落ちた時に、総排泄孔から白くて丸いものが2つ出てるのに気づいた。最初何かわからなかったんだけど、Xでニホンヤモリに詳しい人に聞いたりチャットでママに聞いたりググったりして、ヘミペニスじゃないかと思った。
- これは病院に連れ行かないとマズイなと思った。でも、このままでは連れて行けないので、とりあえず、ケージの中のシェルター以外の物を取り出した。そしてシェルターと水入れ以外の物を取り出したところで、いきなりシェルターから飛び出して来て、さっきと同じように口を開けて鳴き声をあげて固まった。抗議してる感じがした。尻尾の先をくにゃくにゃにし、両脚を尻尾の付け根に折りたたんで入れて固まってた。しばらくしたら普通の状態に戻ってた。
- 1時過ぎころ、水入れを取り出そうと思ってケージの蓋を開けたら、また同じ状況になり、今度は逆さまにひっくり返って尻尾を空中に突き出すような形で硬直。ヘミペニスが飛び出しているのも確認できた。(病院で先生に見せようと思ったのでこの時の写真はあります。あまりにも衝撃的なのでここに載せませんが、もし参考にしたいという方がいらっしゃいましたらメール下さい。あ、スマホのアプリだと無理ですねえ。。。)
- 4時少し前に病院に着き、1時間ほど待って診察。
待合室で待っていた時にムスメがそっと撮った写真。
そして以下が先生のお話の概要。
- 鳴き声をあげて固まって死んだようになった原因は2つ考えられる。一つはくる病、もう一つは脳神経系の病気で人間で言うとてんかんのようなもの。このどちらかではないかと思う。ただ、カルシウムもかけているので、くる病の可能性は低いかもしれない。
- ニホンヤモリの場合は小さくて血液検査やその他の検査もできないので確定診断ができない。大学病院だとMRIとかもあるが爬虫類では難しい。
- 総排泄孔から飛び出していたのはヘミペニス。こういう発作が起きると総排泄孔が緩んで飛び出してくることがある。今はほとんど元に戻っているので、これについては処置の必要はない。
- もし脳神経系の病気だと、脳や神経の炎症を抑えるためにステロイドを使う方法はある。でも、爬虫類にどの程度の効果があるのかはわからない。使ってみて反応を見てという形になる。それにニホンヤモリに毎日ちゃんと薬を飲ませられるかという問題もある。
- 少し様子を見て、繰り返すようならまた来てもらってどうするか相談しましょう。
- 儂も、くる病でいきなりこんな神経症状が出るものかなと思った。他のくる病の症状(例えば壁に張り付けないとか)はないようだし、やはり脳神経系の病気なのかなと思った。ただ、コオロギにカルシウムやビタミンはかけているんだけど、ピンセットから直接食べないことも多い。その場合ケージにリリースしたり逃げたりするので、中を歩いてるうちにとれてしまうという可能性はある。これはママも言ってる。先生にもその話はしたんだけど、「あ~そうですか~」で終わってしまった。
- 7時過ぎ頃、ケージの中が病院に連れて行った時のままになっていてシェルターしか入っていなかった。中も汚れていたので、ママと相談してケージを交換することにした。中をセットした新しいケージにママがこの子を慎重に誘導したら何事も起きずに中に入った。また発作が起きたらどうしようと思っていたので一安心。
文脈を無視し主語と文末を削って「切り取り」、
— 白石 淳, 救急医 / Shiraishi Atsushi, MD, PhD (@shiraishia_md) December 13, 2024
ディストピアを目指すかのように「曲解し」、
ナチスドイツと「誇張し」、
チームではなく個人に「主語を小さくし」、
論であるべきものを歪め個人攻撃に堕する。 https://t.co/4Via9MZFq3
これまでの各国の研究は、すべて
— Offside🌻 (@yfuruse) December 14, 2024
・mRNA新型コロナワクチンを接種するほうが死亡リスクが低くなる
・他の疾患での死亡リスクも低くなる
なのに、なぜ
・ワクチンに反対する人が人の命を救う正義の味方で
・接種を推奨した人が「人殺し」と批判されるのか
誰かわかるように説明してくれ。