昔からこの部屋にはこんなものがあった

一円玉が落ちてるんで大きさは想像してちょ
あることは知っていたけどじっくり見たこともない
ふたを開けるとこんな感じ

プラスティックの瓶が20本入っている
これはこの家を建てるためにボーリングしたその結果取れた土の見本が入っている
一本1m
土中1m~20mの土のサンプルが入ってる
そしてそのそれぞれの土がどんな状況なのか一枚の紙が入っていた

マンションのくい打ちの問題が表面化している
見るとはなしにテレビを見ると強固ではない地盤の下に強固な地盤があってそこまで到達してない杭が何本かあったから一部が沈み込んだとか
そんな説明がなされていた
ところが実際は弱い地盤の下に強い地盤がちょっとあってまた弱い地盤に戻ってまた強い地盤が出てくる
そんな感じのようだ
どうも強固な地盤n値50ってのがしっかりした地盤のようだ
うちのを見ると3mでn値40まで行ってるがその後また緩い地盤に戻って18mで50の強固な地盤に到達してるのか・・・
しかしその下はまたやわな地盤じゃね?
大丈夫なんでしょうか
素人ながら気になります
ただ20mくらいは掘ってくれてるんかな?
今更ですけどね

一円玉が落ちてるんで大きさは想像してちょ
あることは知っていたけどじっくり見たこともない
ふたを開けるとこんな感じ

プラスティックの瓶が20本入っている
これはこの家を建てるためにボーリングしたその結果取れた土の見本が入っている
一本1m
土中1m~20mの土のサンプルが入ってる
そしてそのそれぞれの土がどんな状況なのか一枚の紙が入っていた

マンションのくい打ちの問題が表面化している
見るとはなしにテレビを見ると強固ではない地盤の下に強固な地盤があってそこまで到達してない杭が何本かあったから一部が沈み込んだとか
そんな説明がなされていた
ところが実際は弱い地盤の下に強い地盤がちょっとあってまた弱い地盤に戻ってまた強い地盤が出てくる
そんな感じのようだ
どうも強固な地盤n値50ってのがしっかりした地盤のようだ
うちのを見ると3mでn値40まで行ってるがその後また緩い地盤に戻って18mで50の強固な地盤に到達してるのか・・・
しかしその下はまたやわな地盤じゃね?
大丈夫なんでしょうか
素人ながら気になります
ただ20mくらいは掘ってくれてるんかな?
今更ですけどね
姉羽?建築士のように建物本体の構造計算を偽装したわけではないから心配はありません。
問題は三井住友、旭化成と大手がインチキをした点と現場担当者に責任を押し付けた点にあります。
組織ぐるみでコストダウンをしたのは明らかなのに責任逃れに走ったのは技術屋失格でしょう。
これだけ報道されては資産価値が下落するので全棟建て替えしかなくなってしまうのでしょう。
「土質標本」なるものがあるんですね。
三井不動産の問題で旭化成建材の杭打ちは、愛知県が一番の報道にはびっくりです。
かっつんが「土質標本」を持っていらっしゃるということは、愛知県の建物もその建物の責任者は「土質標本」なるものを持ってみえるのでは?
それを見れば多少参考になるのでは?
かっつんもオーナーとして、気になるでしょうね。
私の団地も気になります。
今は相続税のからみもあると思うのですが、マンションや建売の工事がそこらじゅうで行われています。
大手建築業者や不動産会社からの仕事は、施工期間の遅れを許さないでしょうね。そこが不正の原因であるように思います。
人間のやることですから、施工期間の遅れは起こると思います。多少施工期間が遅れても安全な建物を作ってほしいと思います。
全国の建物を調べたら多い件数になるのではないでしょうか?
昔の言葉で言えば浮世に住んでる感じがします。
ちょっと考え過ぎかな?。
騒がしいですね
大手ですから全体の業績からしたら僅かな金額割合でしょうがここで男気を見せればもしかしたら逆に大きな宣伝になるかもしれません
災い転じて福となす かどうか
この辺が大きな会社とそうでない会社の明暗を分けそうです
いずれにしても他にそういう物件がないという前提ですが
あったらまた大変なことになりそうです
愛知県でそんなに多いんですか
やばいっすね
多分こういう標本はどこでも持ってるんでしょうけど
問題は少し違うところにあるのでしょう
むしろ最後の図面
こちらに集約されてるはず
正確な報告書を作ってあればいいのですが
消費税増税も一見迫ってるように見えますし
なるほど相続税対策のせいもあるんでしょうか
誠実な施工をお願いしたいものです
複数見つかると大変なことになりそうです
簡単に補強で直るものでもありませんからね
僕は一人の技師の気の緩みがもたらした単発的な出来事と思っていますが、本当のところはわかりません
家というのは一生に一度の買物ということが多いですからこんなことがあればどんな理由も納得するわけには参りません