無理しないでボチボチ

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行動をよく観察し、何かの仕草に少しでも 欲情したら、その場ですぐにセックスをするように

2014年07月30日 | 面白画像

中年の男がセックスカウンセリングを受け、カウンセラーに言った。
「最近、妻を見てもまったく性欲が湧かないんです」
「では、奥さんのすべての行動をよく観察し、何かの仕草に少しでも
欲情したら、その場ですぐにセックスをするようにしてみたら如何ですか?」
男はアドバイスを受け、2週間後に再びカウンセリングを受けた。
「先生の言われた通りにしてみました。そうしたら一昨日、ディナーの
最中に妻がフォークを床に落としたのです。それを拾う妻の仕草が妙に
セクシーで、私は妻に欲情しました。そしてアドバイスに従ってすぐに
セックスを試みました。」
「ほう。それでうまくいきましたか?」
「いや、ダメでした」
「それはなぜ?」
「ウェイターに取り押さえられてしまったので」

 

 

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時空の歪みで、70代の石原慎太郎が40代の石原に遭遇した

2014年07月30日 | 面白画像

 

時空の歪みで、70代の石原慎太郎が40代の石原に遭遇した。しかし高飛車に接した為「前頭葉の退化した60、70の老人に政治を任せる時代は終わった」と怒鳴られた。石原は負けずに「40代に都知事職は無理だろう。行政の経験がなかったら絶対に無理だ。年寄りが頑張るしかない」と怒鳴り返した。

 

 

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チャレンジャーよ

2014年07月30日 | 面白画像

「突入の途中で墜落しちまうなんて、コロンビアもとんだフニャチン野郎だな」
「お前のワイフは、『ウチの旦那のシャトルときたら、コロンビアどころか
チャレンジャーよ』って言ってたぜ」

 

 

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スーパーマンが百メートル競争をして、上半身からゴールしました

2014年07月30日 | 面白画像

男壱「スーパーマンが百メートル競争をして、上半身からゴールしました、どうして
でしょう。」
男弐「どうして?」
男壱「たまよりも早く。」

 

 

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地球外生命体からの侵略のような 大きな問題については、イラク人がこれを解決する

2014年07月30日 | 面白画像

米国とイラクの首脳が今後のイラクの復興政策について話し合い、
長い議論の末、両国が協力し合うが、あくまでもイラク人が中心となる米国案が採用された。
以下は、その要領である。
①戦後政策について大きな問題はイラク人が決定し、小さな問題は米国人が決定する。
②何が大きな問題で、何が小さな問題かは米国が決定する。
③具体的には、経済政策、外交態度、行政の実施など微細な問題は米国が決定する。
一方、地球外生命体からの侵略、大洪水などの不測の天変地異のような
大きな問題については、イラク人がこれを解決する。

 

 

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あの鳥はとても美味しかったわ

2014年07月30日 | 面白画像

3人の息子がそれぞれ成功し、母親にプレゼントを贈った。

「僕は母さんのために、ビバリーヒルズに邸宅を買ってあげたよ」
「僕はロールスロイスの最高級車を買って、24時間専属のドライバーを
雇ってあげたよ」

「兄さん達は物欲ばかりに目が行っているね。僕は天才のオウムを買ったよ。
あのオウムは聖書を丸暗記していて、母さんのために読んであげることが
できるんだ」

数週間後、母親から息子たちへ同じ文面の手紙が届いた。
「マイク、あなたの買ってくれた家は広すぎます。一部屋しか使わないのに、
家中の掃除が大変だわ。ジョージ、私はもう年寄りだからどこにも行く用事が
ないの。だからロールスロイスは無駄だわ。ジョン、あなたはさすがに私が
一番欲しかったものをくれたわね。あの鳥はとても美味しかったわ」

 

 

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黒田官兵衛 「中国大返し」

2014年07月30日 | 面白画像


「中国大返し」と呼ばれる出来事ですが、これによって意表をつかれた光秀は、山崎の戦いで大敗します。
秀吉は、この山崎の戦いで、兵の犠牲を払えば光秀の首をとれることはわかっていました。
それには、光秀の逃げ場がないほど、兵を送り込み、囲うことが必要で、多少の犠牲は仕方ないという思いでした。
ですが、そこで、黒田官兵衛は、秀吉に進言したことは「光秀に逃げ道を作ること」だったそうです。
籠城していた光秀の軍は、黒田官兵衛が進言して作った逃げ道へ、流れ込みました。
そこで、待ち伏せしていた秀吉の軍が、自分たちの犠牲者も最小限にし、敵を一網打尽にしたそうです。
これは、孫子の兵法のひとつ「囲師必闕」を実践したということであり、姫路の軍師、黒田官兵衛はそうした知識も持っていた人物だったのです。
姫路が視察地としてより賑わうためには、黒田官兵衛ゆかりの地として、PRすることです。
ですが、黒田官兵衛が、英雄ではなく、姑息な策略家では視察地の人気も上がらないというものです。
ですから、このようなエピソードで、黒田官兵衛、イコール、策謀家のイメージはあまりよくないのだろうと思います。
信長が死んだ知らせを受けて呆然とする秀吉に対して、天下取りのことをささやくなどタイミングとしても絶妙ですよね。
そのようなエピソードを聞くと、策略家としか思えないのですが、実はこれは、秀吉の部下たちのモチベーションを上げるための計算だったそうです。
部下たちには、秀吉がこのまま、天下取りをするといううわさを流します。
そうすれば、自分たちの大将が天下を取るとなれば、兵士たちのモチベーションがマックスになることでしょう。
光秀を討てば自分たちの大将が天下を取ったことになるのですからね。
ということで、黒田官兵衛は、秀吉の心中や、部下たちの心中を察してコントロールする才能も持ち合わせていたようです。

 

 

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神のために撃たれたいヤツは座っていろ!!

2014年07月30日 | 面白画像

日曜の礼拝に大勢の人がやってきている教会。
牧師が今まさに説教をはじめようとしたときに、
黒ずくめのコートの男が入ってきた。
男はマシンガンを懐から取り出すと、大声で叫んだ。
「神のために撃たれたいヤツは座っていろ!!」
会衆は一斉に逃げ出し、聖歌隊やオルガン奏者、副
牧師もあっという間にいなくなり、
まもなくそこには牧師と20人ほどの人が座っているだけになった。

コートの男は銃をしまいこむと、丁寧にこう言った。

「さあ、牧師様、偽善者どもはいなくなりました。
 どうか礼拝をおはじめになって下さい」

 

 

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引きこもりで忘れられてるんじゃないの

2014年07月30日 | 面白画像

ひきこもりジョーク「悪魔祓い」

ここはとあるひきこもり支援施設の寮。

寮生のひきこもりがなにやら妙なものを買ってきた。スタッフが話しかける。

「何それ?お香かなにかに見えるけど」
「これを炊くと家屋の中にすみついた悪魔を祓えるんだそうです」
「へえ、面白いね。炊いてみよう」

スタッフが火をつけると煙がもくもくと出始めた。

「ゲッ!クサイクサイ!!ゲホゲホ!」

そう叫んで長田百合子は外に飛び出していった。

女子学生と組んだ学生が、パートナーの唾液の中に今までに見たことのない細菌を発見する。

2014年07月30日 | 面白画像

ある医学生のクラスで、二人一組になってパートナーの唾液の中の細菌を顕微鏡で観察するという実習が行われた。
実習中、ある女子学生と組んだ学生が、パートナーの唾液の中に今までに見たことのない細菌を発見する。
それはかなり活発に活動をしている細菌で、手もとのどんな資料にも載っておらず、まったくの新種であるように思われた。
学生は興奮気味に教授の元へ駆け寄ると、「新種の細菌かもしれないので見てもらえませんか」と言って教授に顕微鏡を覗いてもらった。
ところが、その教授は顕微鏡を覗くと実にあっさりとそれが新種の細菌であるという説を否定したのだ。
「君、これはただの精子だよ」

 

 

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手塩にかけた娘には是非とも学問を付けさせなければと考えた。

2014年07月30日 | 面白画像

若いときに妻に先立たれた農夫がいた。この男、手塩にかけた娘には是非とも学問を付けさせなければと考えた。田畑を残らず抵当に入れて金を作り、娘を都会の学校に入学させた。

半年経って、休暇で娘が帰省したので、男は駅まで娘を迎えに行った。家に向かう道すがら、今まであんなに口数が多かった娘が貝のように黙りこくっている。さすが学問を積むと違うもんだと、父親は内心喜んだ。

すると突然娘が口を開いた。
「おとう、おらあ、腹ボテになっただ」

すっかり度を失った父親は、震え声で娘に言った。
「おめえのために、どれだけ犠牲を払ったと思ってるだ!ああ、それなのに、おめえときたら、そんな口のきき方しかできねえのか! せめて、「ねえ、お父さま、わたくし妊娠してしまいましたの」ぐらいのことは言えねえのか!」

 

 

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毎晩酒場に出かけては、そこにいる男を引っかけて仲良くなっちまうんだ。

2014年07月30日 | 面白画像

精神科医のところにやって来た男が訴えた。
「先生、俺の女房ときたら、不貞のかたまりのような奴なんだ。毎晩酒場に出かけては、そこにいる男を引っかけて仲良くなっちまうんだ。いや冗談抜きに『今晩どうだい?』と言い寄って来る男なら男なら、誰とでも寝ちまうんだ。俺はもう気が狂いそうだよ。先生、なんとかしてくれよ!」
と一気にまくしたてた。
「まぁまぁ、興奮しないで」と、医者は言った。
「深呼吸をして落ち着きましょう。ところで、まず最初にその酒場というのはどこにあるのか、私に教えてくれませんか?」

 

 

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これって女性の股間をモッコリさせる道具か

2014年07月30日 | 面白画像

何度も何度も性病を移されて悩んだ男が、泌尿科医のアドバイスを聞き入れて割礼手術を受けることにした。

手術が終わって意識が戻ると、彼の周りをたくさんの医師が取り囲んでいるが目に入り不安になった男は、心配そうに尋ねた。
「先生、いったいどうしたって言うんですか?」

「あぁ、実は、そのぅ、ちょっとした手違いがありましてね」と、医師は医療ミスを認めて
「割礼をするはずだったのですが、性転換手術をしてしまったのですよ。今あなたの股間には、男性器の代わりに素晴らしい女性器がついています」

「な、何だって!」と患者は息を飲んで尋ねた。
「と、いうことは、もう僕は男性器を勃起させることが出来ないってことですか?」

医師が答えた。
「いや、男性器の勃起を感じることは出来ますよ。ただし他人のものですがね。」

 

 

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男の人はおちんちんを二つ持っているのよ

2014年07月30日 | 面白画像

9才のメアリーがママに泣いて訴えた。「ママ、私結婚なんかしたくない。」
「あら、どうして?」「だって私見ちゃったんだもん。大工さんがオシッコしてる
とこ。あんな大きなものを私の体の中に入れられるなんて絶対イヤよ。」
「メアリー、よくお聞き。男の人はおちんちんを二つ持っているのよ。あなたは
たまたま大きい方のおちんちんを見ちゃったのよ。小さい方のは隠れていて
見えなかったでしょう?」
「うん、ママ」
「結婚しても男の人は小さい方のおちんちんを使うのよ。大きい方のは男の人に
とっても使いにくいものだから、よっぽどお願いしないと使われることは
ないから大丈夫なのよ。」
「ふーん」

そしてメアリーは23才で結婚し、幸せな新婚生活が半年を経過したある夜・・・。
「ねぇ、あなた。そろそろ大きい方のを使ってもよろしくてよ。」

 

 

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危険ドラッグ

2014年07月30日 | 面白画像

脱力ネーミングは脱法ドラッグを潰せるか

 

2014年07月25日 小田嶋 隆

 

「よだれドラッグ」

 だとか

「ノムトクルマドカン」

 みたいな、より明示的にダサい名前の方が、若者を遠ざける効果があるという説は、確かに一見説得的ではある。

 しかし、たとえば、警察が「よだれドラッグ」なり「母さん助けてドラッグ」なりという名前を採用したとして、世間は、喝采を送るだろうか。

「おお、警察わかってるじゃん」
「センスいいよね。見なおした」

 ということにはならない。
 世間は、警察の官僚的なセンスや硬直的な態度を嘲笑する一方で、警察官のジョークは絶対に許さない。

「ふざけんな。なにがよだれドラッグだ」
「捜査をナメてるのか」
「お前らの作品発表会じゃねえぞ」
「なーに世間受けをねらってんだか。みっともない」
「ポリスならポリスらしく機械的に動いてろってこった」

 どうせそういうことになる。
 ダサくない警察を、世間は許さない。
 だから、彼らは「危険ドラッグ」と言った。

 彼らは、わかっている。
 そして、とてもダサい。

 「暴走族」を「珍走団」と呼ぶプランと同様、「よだれドラッグ」には、ドラッグに手を出す当事者を強烈に揶揄する魅力がある。

 しかしながら、どうせこういうものに手を出す人間は、自分たちが嗜んでいる薬物を、捜査側が提案した名称で呼んだりはしない。彼らは、必ずや、自分たちだけに通じる自分ではカッコいいつもりの呼称を発明して、その名前でブツをやりとりする。

 「スピード」「ホワイトライトニング」「クラック」「スピードボール」「グレービー・トレイン」。

 洋の東西を問わず、クスリに手を出す人間は、事実をまっすぐに見ることをしない。
 彼らは、あらゆるものに自分たちの好みのタグを貼り付け、それらを手前勝手な名前で呼び、そうすることで世界を一時的に改変した気持ちになる。
 クスリを打つのも同じことだ。

 太陽を殺すよりサングラスをかけることを選ぶように、彼らは、世界を変えることより、世界を認識する自分の脳を改変する方法を選ぶ。だから彼らはクスリに手を出す。

 

 

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