情報Youより
「伊賀市荒木の米集荷・販売業を営むヤマナカ(山中仙也社長)が3月3日、減農薬と減化学肥料で栽培した伊賀米コシヒカリ「真米」による缶詰商品「真米の白かゆ」の販売を始めた。
◆映像はこちら
同社は1976年創業。稲わらとカニ殻を田んぼにすき込む独自農法で栽培した同社ブランドの「真米」や、真米を加工した発芽玄米、発芽玄米甘酒の販売などを手掛けている。
同社によると、同商品は添加物や保存料は使用しておらず、加工は岩手県内の業者に依頼。1缶430㌘入りで、380円。山中重吾専務(41)は「毎日の食事や離乳食だけでなく、レトルトパックよりも賞味期間が長いので備蓄用にも最適」とPRした。
販売は同市西明寺の「ウェルサンピア伊賀」や名張市蔵持町原出の「名張のFOOD館」の他、インターネットでも取り扱う。
問い合わせはヤマナカ(0120・825・286)まで。」
コロッと話は変わって、「伊賀市庁舎」問題。
読売新聞より

ふむふむ、「市長選」以来、ずっとおっしゃてた「伊賀市の全体像」(グランドデザイン)を示したいとか。
どんな「伊賀市」になるのか楽しみですね。
市民の目線にたっていただければなお、嬉しい。
「伊賀市荒木の米集荷・販売業を営むヤマナカ(山中仙也社長)が3月3日、減農薬と減化学肥料で栽培した伊賀米コシヒカリ「真米」による缶詰商品「真米の白かゆ」の販売を始めた。
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同社は1976年創業。稲わらとカニ殻を田んぼにすき込む独自農法で栽培した同社ブランドの「真米」や、真米を加工した発芽玄米、発芽玄米甘酒の販売などを手掛けている。
同社によると、同商品は添加物や保存料は使用しておらず、加工は岩手県内の業者に依頼。1缶430㌘入りで、380円。山中重吾専務(41)は「毎日の食事や離乳食だけでなく、レトルトパックよりも賞味期間が長いので備蓄用にも最適」とPRした。
販売は同市西明寺の「ウェルサンピア伊賀」や名張市蔵持町原出の「名張のFOOD館」の他、インターネットでも取り扱う。
問い合わせはヤマナカ(0120・825・286)まで。」
コロッと話は変わって、「伊賀市庁舎」問題。
読売新聞より

ふむふむ、「市長選」以来、ずっとおっしゃてた「伊賀市の全体像」(グランドデザイン)を示したいとか。
どんな「伊賀市」になるのか楽しみですね。
市民の目線にたっていただければなお、嬉しい。