伊賀鉄道HPより「お花見カフェ」チラシ

中日新聞記事より
【伊賀市の伊賀鉄道を盛り上げようと、同志社大まちづくりサークルの学生が28、29日と4月4・5日の4日間、同市上野玄蕃町の広小路駅構内の桜の木の下でオープンカフェを開く。
伊賀鉄道友の会メンバーで同大1年の森喜駿さん(19)が設立したサークル「まちづくり観光研究会」が、桜の木がある駅構内の空きスペースを利用し「まちなかサクラ駅お花見カフェ」と題して企画した。
メニューは桜の香りがする紅茶やコーヒーのほか伊賀米ドーナツ、しょうゆアイスといった地場産品を使ったスイーツを準備。テーブル5卓とイス20席を用意し、学生10人が交代でもてなす。
4月4・5日は市街地で伊賀上野NINJAフェスタも開催中。森喜さんは「伊賀鉄道を利用して、満開の桜の木の下でくつろいでもらえれば。市民と観光客の交流の場にしたい」と話していた。営業時間は午前11時から午後4時まで】
もひとつ「伊賀線まつり」チラシ

中日新聞記事より
【伊賀市の伊賀鉄道を盛り上げようと、同志社大まちづくりサークルの学生が28、29日と4月4・5日の4日間、同市上野玄蕃町の広小路駅構内の桜の木の下でオープンカフェを開く。
伊賀鉄道友の会メンバーで同大1年の森喜駿さん(19)が設立したサークル「まちづくり観光研究会」が、桜の木がある駅構内の空きスペースを利用し「まちなかサクラ駅お花見カフェ」と題して企画した。
メニューは桜の香りがする紅茶やコーヒーのほか伊賀米ドーナツ、しょうゆアイスといった地場産品を使ったスイーツを準備。テーブル5卓とイス20席を用意し、学生10人が交代でもてなす。
4月4・5日は市街地で伊賀上野NINJAフェスタも開催中。森喜さんは「伊賀鉄道を利用して、満開の桜の木の下でくつろいでもらえれば。市民と観光客の交流の場にしたい」と話していた。営業時間は午前11時から午後4時まで】
もひとつ「伊賀線まつり」チラシ