歩いてる時やお風呂に入ってる時にふと何かを思いつくときがあります。
仕事の事などの「もしかして、し忘れてるかも~」ということなど急に思い出したりして、
どうせ次に行くまで確認できないし、気になるだけだったら思い出さないほうがましですが、
だいたいそいうときはちゃんとやってるもので、とんでもないことは予告なしで
「気がついたら目の前にあった」という感じですので、地雷のようなものでしょうか。
思いつくと言えば、なんだかとてもいいアイデアがひらめいたような気がして
「ブログに書いちゃおうかな!」と思っても、
家に着いたり、お風呂からあがってくると、すっかり忘れてて
「なんかあった気がする…?」という、スッキリしない残像があるだけなのです。
私の頭の中にはメモ帳がないみたいです。
☆それって、記憶力がないという意味じゃない?☆
それをカバーするために、「思いついたらすぐメモをとっておこう」と思って
何かを書こうとしてる矢先でした。
隣の部屋で、「ギギッ!ドン!」という何かが落下する変な音が!
「わぁ!」カーテンレールが落下して服(ついコート類をかけておく:笑)
が散乱して、シェルもオロオロしていました。
☆カーテンレールは私の守備範囲ではないので、日曜日には修復されるでしょう☆
その驚きで、さきほどの思いつきは、どこかへ飛んでしまいました。
先のことは何一つ予測できない、一寸先は闇です。
きのう家族は、利用してる通勤電車が何か事故の影響で、
いつもは15分のところが3時間かかったようです。
本当に一寸先は闇ですね。
☆おかあさんの記憶は一瞬先が闇ですね☆