友人(店)の友人(ヒゲ)の友人(私)が友人(店)へ行ってきた。
写真は友人(店)と友人(店)の友人(ヒゲ)。

この店は鬼ヒゲ教官の行きつけの店であり、鬼ヒゲ教官は店の人と親しいらしい。
鬼ヒゲ教官の辛さに対する注文はインド人の常識をはるかに超越したところにあるらしく、それがきっかけで店の人と友人になったそうだ。
下の写真にあるように、美女二人がWELCOMEと招いてくれる。

美女2人の裏側はランチメニュー。
こちらのシルエットは美女二人ではなく女性と男性一名ずつと思われる。

hotとcoldでドリンクのスペルが変わるのが友人語。
amだろうとpmだろうと15時と表記するのが友人語。
⑩のタンドリーチキンにして、カレーを9つの中から選ぶ。
690円のカレーでも990円のカレーでも、どれを選んでも1200円。
それならば高いカレーを注文した方がお得な気はするが、せっかくなので、毎日シェフが考えているという日替わりにチャレンジ。
ところが、日替わりは既に品切れとのことで、仕方がないので鬼ヒゲ教官オススメのキーマカレーに変更。
ナンとライスで選べるので、ライスを選択。
ラッシーとアイスコーヒーで選べるので、アイスコーヒーを選択。
鬼ヒゲ教官も同じくキーマカレー。
店員さんと仲のよい鬼ヒゲ教官は、私には理解できない彼ら独特の言葉で会話をしている。
どうやら、辛くしてくれといっているらしい。
それも、自分の分だけではなく私のも同じように辛くしてくれと言っているらしい。
確かにランチの稼ぎ時、二人で同じものを注文した方が厨房の効率はよいであろう。
料理が出てくるまでテーブルの上のものを撮影。
下の写真は友人のフォーク。

友人のお手拭。

友人のお冷。

そして最初に出された友人のサラダ。
これはごく普通のサラダである。

遂にきた友人のカレー。
心なしか色がメニューの写真と違っていやにオレンジ色っぽく見えるが、気のせいだろう。
(奥のカレーは私のおかわりではなく、鬼ヒゲ教官の分)

ライスも登場し、友人のカレーライスタイムのスタート。

突然だが、問題。
この写真は何を拡大したものだかわかるだろうか。

すべてしっかりと食べ尽くす。
辛いが、辛い中にも甘さが感じられ、ただ辛いだけというわけではない。

といっても、本来はこんなに辛いものではないはずだ。
辛くしていない普通の友人のカレーも食べてみたいものだ。
食べ終わると、シェフが直々に挨拶に来る。
さすが、鬼ヒゲ教官は友人の友人なだけのことはある。

カレーを食べ終わった後に遅れてやってきたタンドリーチキンとサラダ。
またもサラダか、と思いきや、鬼ヒゲ教官用に辛くされたスパイスで私の喉はやられてしまっている。
そんな喉にはうれしいサラダ。

ちなみに、カレーのスパイスに荒らされた私の口の中では、チキンの味がよくわからなかった。
店のお姉さんも鬼ヒゲ教官の辛いもの好きには脱帽のようである。

そしてこれが鬼ヒゲ教官の注文したラッシー。

私の注文したのは普通のアイスコーヒー。
ガムシロップなども別でついてきたが、何も入れなくても既に甘い。

ひょっとするとブラックだったのかもしれないが、それでも甘く感じてしまうほど異常事態の私の喉。
外に出てみると、今日の日替わりメニューが手書きで掲示されている。
四隅のハートマークがお茶目である。

以下は友人の外に置かれている電工掲示。





遠くからでもよく目立つOK!の文字。
一番上のワンコインとは、500円でカレーがテイクアウトできるというもの。
店が混んでいるときは、鬼ヒゲ教官はテイクアウトで食べているらしい。
以上、鬼ヒゲ教官との緊急友人ツアー終了。
写真は友人(店)と友人(店)の友人(ヒゲ)。

この店は鬼ヒゲ教官の行きつけの店であり、鬼ヒゲ教官は店の人と親しいらしい。
鬼ヒゲ教官の辛さに対する注文はインド人の常識をはるかに超越したところにあるらしく、それがきっかけで店の人と友人になったそうだ。
下の写真にあるように、美女二人がWELCOMEと招いてくれる。

美女2人の裏側はランチメニュー。
こちらのシルエットは美女二人ではなく女性と男性一名ずつと思われる。

hotとcoldでドリンクのスペルが変わるのが友人語。
amだろうとpmだろうと15時と表記するのが友人語。
⑩のタンドリーチキンにして、カレーを9つの中から選ぶ。
690円のカレーでも990円のカレーでも、どれを選んでも1200円。
それならば高いカレーを注文した方がお得な気はするが、せっかくなので、毎日シェフが考えているという日替わりにチャレンジ。
ところが、日替わりは既に品切れとのことで、仕方がないので鬼ヒゲ教官オススメのキーマカレーに変更。
ナンとライスで選べるので、ライスを選択。
ラッシーとアイスコーヒーで選べるので、アイスコーヒーを選択。
鬼ヒゲ教官も同じくキーマカレー。
店員さんと仲のよい鬼ヒゲ教官は、私には理解できない彼ら独特の言葉で会話をしている。
どうやら、辛くしてくれといっているらしい。
それも、自分の分だけではなく私のも同じように辛くしてくれと言っているらしい。
確かにランチの稼ぎ時、二人で同じものを注文した方が厨房の効率はよいであろう。
料理が出てくるまでテーブルの上のものを撮影。
下の写真は友人のフォーク。

友人のお手拭。

友人のお冷。

そして最初に出された友人のサラダ。
これはごく普通のサラダである。

遂にきた友人のカレー。
心なしか色がメニューの写真と違っていやにオレンジ色っぽく見えるが、気のせいだろう。
(奥のカレーは私のおかわりではなく、鬼ヒゲ教官の分)

ライスも登場し、友人のカレーライスタイムのスタート。

突然だが、問題。
この写真は何を拡大したものだかわかるだろうか。

すべてしっかりと食べ尽くす。
辛いが、辛い中にも甘さが感じられ、ただ辛いだけというわけではない。

といっても、本来はこんなに辛いものではないはずだ。
辛くしていない普通の友人のカレーも食べてみたいものだ。
食べ終わると、シェフが直々に挨拶に来る。
さすが、鬼ヒゲ教官は友人の友人なだけのことはある。

カレーを食べ終わった後に遅れてやってきたタンドリーチキンとサラダ。
またもサラダか、と思いきや、鬼ヒゲ教官用に辛くされたスパイスで私の喉はやられてしまっている。
そんな喉にはうれしいサラダ。

ちなみに、カレーのスパイスに荒らされた私の口の中では、チキンの味がよくわからなかった。
店のお姉さんも鬼ヒゲ教官の辛いもの好きには脱帽のようである。

そしてこれが鬼ヒゲ教官の注文したラッシー。

私の注文したのは普通のアイスコーヒー。
ガムシロップなども別でついてきたが、何も入れなくても既に甘い。

ひょっとするとブラックだったのかもしれないが、それでも甘く感じてしまうほど異常事態の私の喉。
外に出てみると、今日の日替わりメニューが手書きで掲示されている。
四隅のハートマークがお茶目である。

以下は友人の外に置かれている電工掲示。





遠くからでもよく目立つOK!の文字。
一番上のワンコインとは、500円でカレーがテイクアウトできるというもの。
店が混んでいるときは、鬼ヒゲ教官はテイクアウトで食べているらしい。
以上、鬼ヒゲ教官との緊急友人ツアー終了。
あと何回か通えばきみも立派な友人の友人。
友人ツアー、希望者はお気軽にw