Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

哺乳類

2009-02-28 10:14:55 | Weblog
# 自分の手に余る物は買(飼)わない #

昔 僕の家には犬が居た
小柄のマルチィーズで
子犬の時に僕の兄弟の
確かクリスマスプレゼントで購入されたと思う

僕が小学生の高学年の時から青年期初頭まで僕の家族として
一緒に暮らしていた

その子(犬)はとても確りした性質の持ち主で
その時折によってキチンと自分の気分を現した

いま振り返ってみるに・・・
なんか犬は家族に自分を入れたヒエラルキーを認識していて
僕を自分より下位だと思っていた感がある

だからよくこの子(犬)と喧嘩した事が多々あった
(勿論 ジャレテ遊んでいる様な事で虐待した訳ではありませんw)

僕が今の仕事を始めた頃 理由が思い出せないが両親とモメ
家族から僕自身別離していた(犬は両親が面倒をみる)

それから約1年程経った 或る日
僕はバイク事故を起こし 事故現場に近い総合病院に入院した
(渋滞した2車線道路のトラックの間から反対車線から車の間を
すり抜けて渉ってきたおばさんの自転車と衝突)

入院したのは良いが家族と連絡をつけるのに苦労した
この事故後、両親と僕は和睦した

その後
実家に用があって久しぶりに戻った僕は、その子(犬)を見て驚いた

目は白くニゴっていて、余り良く見えてないのが動きで解る
そして腹部に沢山ピンポン玉上のシコリがありそのシコリ群が
膨張して一部皮膚が裂けていた

その時で多分犬の年齢は13歳位だと思う
犬から見れば高齢になるのだが、
たった1年程でココまで変容しているとは思わなかった

親に訊くまでもなく治療は無理なのは解った
僕の家族としては出来るだけ世話をしてあげるしか出来なかった

寒い冬の日
その子(犬)は死んだ
その子は僕の家族のマスコットであり心の依り所でもあった・・・
家に帰れば必ずいる当たり前のささやかな幸せだった

僕と親は同じ事をその時思った
# こんな悲しい別れをするのはイヤだ 死んだこの子を忘れたくない
 だから もう犬を飼うのは止めよう・・・ #

その後 僕は様々な生き物と生活する時期があったが
サスガに哺乳類だけはパスしている

ファーファ「soopはワンコが死んだのが辛かったんダナ・・」
soop「うん それとその犬の存在を忘れたくないというのがあるね」
soop「家族として14年程同じ時を共有したのだから」



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アルゴリズム行進ー

2009-02-27 18:11:10 | Weblog
# 親が幸せなら、子供も幸せだろう #

以前二次補正予算が衆議院を通過した事を掲示した

しかし二次補正案に野党が咬みつき、
法案自体は現在でも動いていない

国民に小額の給付する事に私自身は意味を見出せない
給付金の金額が今より多ければ今の政府に
少し感謝する方がいるかもしれないが

# 相手が自分より弱い物に媚びる奴はイナイ #

今の日本の金融機関はほぼ中小企業に対し"貸し渋り"している
今回の補正予算案には、約21兆円を中小企業に提供する事が含まれている

もし?
私がシニタイの中小企業家ならこう思うダロウ
自分の会社が依存する大企業が運営するのに困窮し
規模縮小しているのが、原因の場合
政府の資金援助で自分の会社の借金を清算し
当分会社の運営を自粛する

最近この政策のTVCMが流れている・・
内容
金融機関に企業主が普請を申し込む事を促すのと
(政府が設立する金融指南ポストの設立を紹介)

この件で報道にコメントを求められている
ドス黒い笑みヲ湛えた"銀行総裁の顔"が
今でも心に引っ掛かっている

愚策でもお金を困っている企業に渡す気があるなら
二次補正案の給付金の事より此方の話を
ツケヤガレドカス

ファーファ「今回は消費税の事は置かないノ?」
soop「アレ(消費税)は今度の総選挙の結果で是非を
   自民が国民に問う話だから今回はパスだね」

追記
眉唾物だが日本が米国に頼まれ購入している
赤字国債の利子=霞ヶ関埋蔵金
という考えがある・・
   







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彼女のオトコ(lie-Ⅰ)

2009-02-26 21:57:33 | Weblog
# 無様でしょ 嗤いたければ笑っていいのよ #

彼女「貴方はいつまでココに留まっていたいの?」
男「居れるだけ居たい」

彼女「私は貴方が凄く欲しくなって淋しい思いを抱く事があるの」

男「自分が請け負った任務とその経過を観たいのが建前としてある
  まぁ君には只単に自分の欲求を満たしたいだけにしか見えない
  のは知っているけどねw」

彼女「貴方が請け負った仕事に対する報酬を求めているのは
   私達サイドから見れば滑稽なんだけどw解るわ」

男「僕はいづれにせよ君に会うだろうし僕が普通の日本人の幸せを
  味わってみたいと動く事ぐらいする時間を与えてくれても
  イイと、この世界が認めてくれていると信じたいネ」

男「最近君が僕を急かしているのは感じてる・・
  今の僕に出来る事なら君の為にしてあげる

  初めて遭った時の時は解らなかった
  でも僕は、君を愛してイナイ・・
  運命なんだよ多分
  僕らが交わる(無くてはならない)事は」

彼女「アナタも少し成長していたのねw」

男「うん」 


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お姉サマ

2009-02-26 17:51:18 | Weblog
題名トップをねらえ!&2!合体劇場版(フィギュア付き)
監督
トップをねらえ!
庵野秀明
トップをねらえ2!
鶴巻和哉

私がこの作品を観て感じたのはクヤシサだ

「もし当時の僕が"トップをねらえ"を2と続けて
 鑑賞出来たら僕の進む道が、変わったと感じたからだ」

私が"トップをねらえ"を始めて見た頃
日本の漫画やアニメが色んなメディアと競合し
今まさに開花しようとしていた
当時の僕「日本のアニメや漫画は凄い キット日本が誇れる物になるゾ!」

しかし・・
或る事件の発生によってアニメ&漫画カルチャーは沈黙してしまう

事件の概要
片田舎で暮らす青年が幼女達を誘拐し殺害 
遺体の一部を被害者親族に送る

犯人の青年を逮捕後家宅捜索を行われた際
無数のアニメや漫画が部屋中に積み重ねられていた

その青年の部屋の異様さにマスコミは飛びつき報道した
(彼は漫画やアニメーションのコレクターでした
ソレが犯罪の根拠かもしれません・・)

この事件がもたらした物
漫画&アニメ好きで独身男=犯人みたいな男
(解りやすいステレオタイプ)

この事件後アニメ好きがあまり活動しなくなったのは言うまでも無い

それでもケイハクだが時間が経てば
人は過ぎた事を追わなくなる

僕自身はこの青年の事件が自身に
焼印を押された様に感じ、アニメに執着しなくなった

しかしその後ブレイクした
色々悩む少年が人造人間に乗って活躍するアニメは
結構面白かったのでコッソリ観ていたw

その時庵野氏がトップをねらえの製作者だという事が解り
(続編が製作中だということもその頃知った)
邪道だけど1と2がセットになった
"トップをねらえ合体劇場版のDVD"をガイナックスより購入した

追伸 okamaさんの絵は僕は好きですw



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少年タチの正義

2009-02-25 17:05:22 | Weblog
*寒いある日
僕は友達2人とM公園に向かった
(普段は色々遊び場所を考えて遊ぶのだが、
今の人数と遊び場所が思い浮かばかったのがあり
僕らでは今で言うとこの"ベタ"なM公園に行く事になった)

M公園のロケーション(現在もほぼ変わらづ)

神社と隣接した大規模な公園で
様々な施設を飲み込み
その地下は巨大な駐車場になっている

僕らがここに来ると初めにやる事があった
公園の地下駐車場の入り口を用いての基地ゴッコだ

# 地下駐車場の入り口は台形になっており、
 出入り口の側面はキツメの滑り台になっていて
 出入り口の天井だけが平地だった #

友達の1人が一番乗りしようとソコに走っていった

僕はクラッカー(前記ずみ)でも持ってきたら良かったかなと思った

友達a「ナンヤ 小さい子が遊んでるで」
確かに5歳位の女の子が、恐々駐車場の入り口の斜面を登ろうとしていた

soop「その子先に遊んでるし、他いけへん?」
友達b「soopちゃん、よぉ見てみぃな!aが何か上のヤツから喧嘩売られとるで」

僕はaに近づいていくと握り拳程ある石が飛んできた
駐車場の入り口の頂上を見たら自分より年下の少年が見えた

友達a「みんな避難やコイツ発狂しとるから寄らんほうがいいわ」

僕らは(友達仲間)悪戯もするし
パトカー呼んだり、アベックからかったり
無茶苦茶していたが"物の加減"は識っていた

僕らはソコから場所を移し3角ベースをしていた
3角ベースとは?=3人でも出来るルール省略版の野球

ヤァヤァゲームを楽しんでいた矢先、僕らの死角から石が飛んできた
見ると駐車場の出口の少年が石を半ズボンに詰めて立っていた

サスガにコレには友達aがキレ 文句を言いながら少年に詰め寄った
その時少年が投げた何度目かの石がaの顔面を捉えた

ソレを見た私とbは石を拾い投げつつ少年に近づく・・
だがその間を挟むようにお腹の大きな若い女が現れ
その傍に初め見た少女がいた

お腹の大きな女は少年の母親らしく僕らに対して
石を投げるのを止めろ&保護者は?ミタイな事をいった

その母親らしき女は石を投げまくっている少年を止めづ
僕らを捕まえようとしていた・・
図式的に石投げ少年が僕らに石ぶつけ放題状態になり
ボコボコに石をブツケラレタ

一瞬の事だった僕の前に10Kg位の質感の大きな平らの石があった
ソレを少年に思いっきり振り投げた

少年の後頭部にその石は直撃した
血が少年の頭部から湧き出ているのが見えた
友達b「ヤバイ!逃げー」

その後の僕ら
この事件で僕らを追う存在は現れなかった

# 血だらけの少年とパニック状態の妊婦を小さな女の子が見ている所は
 今でもたまに思い出す事がある #








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ぼくらの

2009-02-24 11:17:48 | Weblog
*アークマのスプーンでぇーすくうったらぁー
頬が削げるよミラクスワールポン*

# 今回でここ2回に渉って紹介してきた自殺した少年を
  彼の起こした事件と共に整理し
  このブログにこの少年を掲載する事を終える #

少年の家庭環境
幼年期から中学生に上がるまで京都の母方の祖母の家で生活する
中学生になると共に父親の勤めているI県T市に引っ越す事になる

父親は企業の幹部役員というだけなのだが親元が代々続く資産家なので
事件の原因が家庭環境に不満があった訳では無いと思われる

事件の概要
家庭環境の良くない中学生達が、彼のスローガンに共鳴し
小さなテロまがいの事件を起こし、或る場所に立てこもった
でも最後は中学生達ヲ警察が取り押さえたのだが
リーダーの少年だけは自殺した

少年は外見だけみると少しナヨッとした雰囲気の
美少年で見た人は大人しそうに感じる
でも彼とつるんでみると彼がそうではない事がすぐに解る
凄まじくエクセントリックな性格の持ち主で
一度会えばどんな人でも忘れないと思う

彼自身の事
まだ未成年だったので動機が幼稚なのだが
彼曰く
「生活が自分の意思で苦しくなった訳じゃない・・
そういう子(友達)を慰めたかった」

そうやって少年は薄倖の友人達と交流していった
(少年が大金持ちの息子というのも薄倖の子供達には輝かしく感じたダロウ)

不思議な事(念動力)も彼は出来た可能性は高い
僕の思い込みかもしれないが、念力は使えても調整が難しい能力だと思う
彼がエキセントリックだったのもソレを孕んでいたせいかもしれない

彼は焔にまかれて死んだ・・

当時の博覧会も忘れ去られ十年以上経った或る日
ある老人が遺言を残した「私が死ねば皆がおどろく」
老人の死後、遺書には「T市に1億寄付する」と書いてあったのだった

@この話を調べていた時分に起きた事件という事で
 関連性は解らないが、老人の遺言の話を追記した

ファーファ「なんだ?あの冒頭の記載」
soop「いや、何となく・・ネ」






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オヤジ

2009-02-23 17:08:42 | Weblog
# 僕は同性愛者に偏見は無いが、迫られるのは厭だ #

人が人を好きになる事に垣根は無いと思ってるし、素敵な事だと思う

でも・・実質 私は女性にしか興味が無い

(過去の掲示動画にオカシナ性的な接点を設けているのは
僕自身がひねくれた思いを発散させたかった結果なのです)
"画像提供者さんゴメンナサイ"

高校時代 僕は銭湯の電気風呂が僕自身のマイブームになったことがあり
よく下校の途中で湯に浸かっていた・・
(僕はバスケットと空手をかけもちで入部しており
日々の疲れを電気風呂で癒していた)

その銭湯のジェット風呂に浸かっていた時
初老のオヤジが同じ風呂に入ってきて突然私の体を掴んできた

その時コイツ同性愛者だと理解し私は逃げるように銭湯を出た

自分と求める物が逆ベクトルの存在は怖い・・
理解は出来るシカシ体が嫌がる

女性でも男性でも"肌が合う"という事が解る方なら
僕の気持ちが解るのでは

# 今回は古典的なレズビアンの方達を書くつもりが
 昔の僕のホモオヤジのトラウマで終わってしまった #

ファーファ「soopはぬいぐるみが好きなオヤジということだなw」
soop「オヤジじゃないよ、まだ僕は("」



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蚊帳のそと

2009-02-22 16:55:11 | Weblog
男「今の内閣は今後の私達の為に最悪の場合
  外郭ポストを設立することで渡りと天下りを黙認していくつもりだ」

後輩「そんな事既にマスコミが識っている事では?」

後輩「今の内閣が長引けば長引くほど自民は不利になるのに
   何故解散しないんでしょうか」

男「その訳は政治家が官僚を何故守りたいのかと同義ダヨ」

後輩「官僚の持つ民間企業への行使力は
   政治家には宝石みたいに感じるのかなぁ?」

男「企業は数珠繋ぎで成り立っている訳だからどうしても
  公務員法のグレーゾーンに官僚は頻繁に接触するだろうし」

男「顔が広い人物が自分の近くに居るうえに
  もしも何かトラブルに巻き込まれた場合
  縁故で政治家を助ける事が有るなら
  君が政治家ならどう思う?」

男「話は戻るが、多分自民党は次期総理に女性議員を推すと思う
  今の時間稼ぎは降ってきた雨の様に今の内閣は思いたいんだロウヨ」

後輩「今の状態から総理を代えての総選挙を行って
   勝てる様には思えないです・・・
   普通 税率を不景気なかで上げると宣言する事
   自体政治家の高慢さが見えますが」

男「もう自民党という箱舟から降りる事を考えるほうが懸命かもしれないな・・」
     




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ふぁオー来訪者

2009-02-22 12:42:17 | Weblog
# ピキフォーン X3 (ドアフォンの音)

soop「寒いナァ・・誰なんだううん」
ファーファ(トタトタ・・ドアフォンの室内カメラを眺めながら)
「ファー美さんが来てるよ!僕ドア開けに行くからsoop茶話の用意してて!」

soop「またアポなしで来たのか・・」
# soopは、リビングのゴミ掃除&湯沸しをした

ファー美「こんにちは、ファー美です前回アポなしで伺った事で不快感を
     soopさんに与えてしまったと思いきちんとファーファさんに今日お伺い
     する事を伝えました やっと2人(soop&ファーファ)と一緒に話せる
     のを嬉しく思いますw」

soop「コラー!ファーファ何故それを教えてくれなかったんダ」
ファーファ「今日ファー美さん見るまでスッカリその事忘れてたスマソ」

soop「もう・・」

その日ファー美さんがsoop邸に来た理由

a: 全ファー連が配給元の雑誌エッセイ本が完成した事を知らせにきた
(日本で暮らすファーファ使い&ファーファの実態を詳しく掲載)

b: ファー美さん自身の今後の目的(仕事)は無いのだそうだ

c: ファー美さんはファーファ使いがイナイKUMAさんなので
  全ファー連の今後の動向により他のルポを依頼があればする

ファー美「自分はいつか消えてしまう存在だと思うの
     でも画でも音楽でも作品を残すとその作品は
     私がこの世界から消えても残る
     自分が求めていた気持ちや姿と共に」

ファー美「今回の仕事ではもう会うことは無いけど よかったら2人さん
     お友達として交流してくれませんか?」

soop「重畳至極で御座イマス」

ファーファ「勿論だよ!これからもよろしくネ」
 
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1980年代

2009-02-21 11:55:56 | Weblog
僕の家は今思えば貧しかった
家族4人が生活するのに十分な収入は有ったが
贅沢できる事は今の僕1人&1匹の暮らしでも無い

僕の実家付近には特に貧しい人か裕福な人しかいなくて
当時の国民の有り方として"使い捨て文化"が蔓延し
極貧というのは当時からほぼ消失し
全国民が中流家庭デスヨ的なアプローチがマスコミ等で行われた
(生死に関わる家庭生活者は殆どいなかったのと
皆同じ生活ですと国とマスコミが
国民に錯覚させたかったのかもしれない・・)

そして当時の国民(当時は"一般大衆"という言葉が流行ったが)の
メインの文化がTVで当時の国民達はTVを自分達の生活に照らし合わせる事で
日本人全体と繋がっているんだと錯覚していた所がある
主婦「お母さん サザエさんを観るとホッとするのよw」

閉話休題

ファーファ「君の現在の金銭面で求める物を書きなさい」
soop「ウィ」

a まづ住宅ローンの返済
b 今乗る車からの買い替え(スバルかスズキ
             其れかR32のスカイラインかダッジ・チャレンジャー)

c 我が家の3階の壁紙を薄い青に張り替える
d バスグッズを今よりランクの高い物にしたい

ファーファ「なるほど・・この前帰りが遅かったのは宝くじ買いに行ってんだな」
soop「僕はギャンブルは勝った事無いからしないけど
   宝くじはたまに当選するので、定期的に購入しているんだ」

ファーファ「もし 宝くじが高額当選したら上記の事をするつもりなんだネ」
soop「まぁ・・ほぼ当たらないけど夢を見れるジャン確かめるまではw」

追伸
私が欲しい物がお金では無いと前記しましたが
それは理念として僕が孕んでいることで
今回の宝くじの話と求めるスタンスが
異なる事をお察し下さい





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