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《解説編》意味がわかると怖いコピペ727 「東南アジアのある国」

2012年04月25日 23時50分40秒 | 意味がわかると怖いコピペ
『男は消しゴムやクレヨンを知らないストリートチルドレンが
きっと気付かず食べるだろうと思ってバラまいた。』

と言うのが答え、らしい。
思い切り東南アジアの人々を馬鹿にしとんね。
この男も、コピペの作者も。

昔の「ブッシュマン」って映画を思い出した。

思い上がるのもたいがいにせえよ!

〔阪神タイガース〕江草のボークに甲子園がどよめいた、、鄭凱文、直ぐ抹消はもったいない!

2012年04月25日 21時21分32秒 | 虎ブロ
5回裏、ブラゼルへのボークで労せず1点。
本当なら貴重な追加点でスタンドは拍手喝采の筈なんだけど、
きっどさんを始め、なんだか素直に喜べない。。

やっぱり皆も未だに江草を西武にただ同然で放出したのを納得出来ていないのだ。
鳥谷の怪我であせって、黒瀬とか言うフリートークの全く出来ない漫才師と交換して。

球団が変わっても江草には頑張って欲しいんやけど
でもやっぱり江草はコントロールで苦労してるみたいやな~、
う~ん、、、
なんて雰囲気が甲子園ライトスタンドに漂っていたような。

一方、今日のお立ち台の久保と平野。
久保は反対にただ同然で貰った選手、
平野もネームヴァリューでは濱中に大きく劣るものの
「実利では完全に儲けてるよな」と言われた。

トレードとは、その交換要員だけでなく
裏で貸借がこっそりあるのかも知れない。
その内ライオンズから、何かお返しがあるかも?!

【追記】
それにしても鄭凱文、スタンを再登録したら抹消の運命って
もったいない過ぎるで~。

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意味がわかると怖いコピペ727 「東南アジアのある国」

2012年04月25日 00時49分16秒 | 意味がわかると怖いコピペ
一人のアメリカ人の男が東南アジアのある国を訪れていた。
男は知人の家に行くために三輪トラックを借り、現地の人間を雇って運転させた。
男自身はたくさんのお土産とともにトラックの荷台に乗った。
荷物が落ちないように見張るためであったが、男は景色を広い視野で見たかったので悪い気はしなかった。
出発から1時間ほど経って、トラックはスラム街にさしかかった。そこでは多くのストリートチルドレンたちが暮らしていた。
皆やせ細り、服もボロボロだった。教育もまともに受けてはいないだろう。彼らは男をじっと見つめていた。
男は彼らにひどく同情したので、お土産の一つのダンボールを開け、走りながら中身のチョコレートをばらまいた。
男は走り去りながら、ストリートチルドレンがチョコを拾って食べる様子を見て満足していた。

3ヶ月後、男はまた同じ国を訪れ、トラックを借り、現地人を雇い、荷台に乗って知人の家に向かった。
そしてトラックは1年前と同じ道を通り、スラム街に入った。
ただ一つ違うのは、今回はお土産を持っていないということだった。
ストリートチルドレンたちは男とトラックに気づくと、じっとその行方を見守っていた。
男は彼らに感謝されていると思っていた。

しかし現実は違った。ストリートチルドレンたちは男が食べ物をくれないとわかるとトラックの進行を妨害しだした。
そして荷台に乗り込み、男の唯一の荷物のリュックを奪って逃げて行った。財布やパスポートなど貴重品が入っていた。
男は憤慨した。恩を仇で返された。道徳を学んでいないことは罪である。無学は愚かだ。言い様のない怒りが男の心を占領した。

更に半年後、男はまた東南アジアのその国を訪れていた。一度ひどい目にあわされていたのにだ。
トラックを借りた。現地人を雇った。荷台に乗った。今回はたくさんのダンボールを抱えていた。
しかしそれは知人へのお土産ではない。
男は運転手にスラム街へ向かわせた。男は期待と興奮で胸を高鳴らせていた。
スラム街につくと、男は大きな声で叫んだ。その国の挨拶の言葉だ。ストリートチルドレンにだって理解できた。
彼らは男の元へ集まってきた。

男は荷台のダンボールを開け、素早く中身をばらまいた。
それはたくさんの消しゴムとクレヨン、そして液体のりだった。
男は半年前帰国してから、これらをストリートチルドレンたちにばらまくことが、
男にとって本当の幸せを届けると思いついたのだった。

走り去りながら消しゴムやクレヨン、液体のりを拾うストリートチルドレンを見て、男は心から笑った。
男からは爽快感が溢れていた。

これを読んだ人々が、憎しみはたくさんの人間を苦しめるということを理解してくれることを、願う。



《解説編》意味がわかると怖いコピペ726 「私の部屋」

2012年04月25日 00時24分48秒 | 意味がわかると怖いコピペ
これ昔から議論が起こっている難問。
きっどさんも、今ひとつはっきりしない。

前半部分は、
「多分継母が主人公や兄のご飯に毒を盛った、
それを漁った父が亡くなった」
という感じはなんとなく判る。

後半部分の
『私も同様に結婚できた』
はいったい何と『同様』なのか?

一応このような説が

「同様にが指しているのは継母だろうね
自分も夫もちになったってことをいってるだけでそこまで深い意味はないと思う
下の鍵がさしているのは扉が開かないということのように見えるけど
たぶん鍵をかける仕組みが残ってるって話だと思う

この話は継母に薬もられてた、その後結婚を機に家を離れ
お互いに不安に思うこともなくなり仲はよくなったけれども
一度されたことの疑いは消えないってことが言いたいだけ

と考えてたんだけどまた深読みして

1.何故実母は部屋にかぎをつけたんだろ?
→もしかして実母は継母に薬もられて死んだ?子供がそうならないように鍵付けた?
2.自分自身は猜疑心もってるけれどもでは継母はどうなんだろうか?
→継母も猜疑心を持っており自分が殺されるかもという不安を感じた私がこのレスを書いた?
3.鍵のかかったが扉が開かないという意味なら部屋にいるのは?
→私のいなくなった部屋に継母が忍び込み何かをしている?いったい何を

とか考えた」

また別の方が

「鍵をつけたのは親父の暴力を恐れた実母
親父を殺したのは継母
継母は盛ったの知っている私に猜疑心を持っている」


う~ん、きっどさんの解釈は?

財産目当てで主人公や兄を殺そうと企んでる継母(その時点では愛人)の計略を予測した母が
死の間際に子供達を守るために内鍵を付けた。

ただその鍵は物理的な鍵ではなく
主人公の心に付けた鍵。

主人公が成人して結婚し家を出て行く。
この時点では、既に父親が死んで財産分与は済んでいる。
継母と主人公が養子縁組をしていなければ主人公を殺しても彼女らの財産は手に入らない。
よってもう殺そうとはしていないが(だから打ち解けた?)
まだ猜疑心は残っていると。