思いつくまま感じるまま。

身辺雑記です。
何でもありの記録
HN天道(てんとう)

好きな動物

2009年07月15日 | Weblog
何と言っても象が好きです。
ある方がブログに某動物園で撮ったアフリカ象の親子の写真を載せていました。

暫く眺めておりましたが、暫くの間毎日会えるようにPCの壁紙に設定しました。
眺めるたびに心が和みます。

その他の好きな動物。
 サイ
 カバ
 クジラ
なぜか大型の動物が好きです。
サイは寡黙感がいいです。

黄昏Love again

2009年07月14日 | Weblog
秋元順子の新曲。
例によって作詞作曲は花岡優平、ナンボ稼ぐんやろ。

良さそうな歌だから覚えてみたら、と言われその気になっている。
リフレインが多くて歌いやすそうだ。

別れの歌のような。

Yesterday once more

2009年07月10日 | Weblog
カーペンターズの「Yesterday once more」を合唱することになった。
10月のコミュニティセンターのお祭りで発表する。
英会話グループとしての参加だ。

講師はギターが弾けて元合唱団にいたというムクツケキおっさんだ(日本人)。
合唱だから2パートに分かれて歌うことになるが、彼は「低音部は私一人で歌います、声も大きいですから」という。

んな訳でピアノを教えているおねえさんが楽譜を調達してきた。
目下は英語の歌詞の発音練習だ。
曲もテープにコピーして配られた。
これはある人が亭主に話したら「俺、カーペンターズのアルバム持ってるよ」ということでコピーしたものだ。

だが、この曲は自分で歌うのは意外に難しい。
昔、何度も聞いて練習したが、いざ歌うとしっくり来ない。
「どこか変」の感覚が自分の歌に付きまとう。

それくらいカーペンターズのボーカルの女性は素晴らしいのだろう。
自然で心地よい響きが伝わってくる。

電話

2009年07月09日 | Weblog
「松山千春の『電話』と言う歌知ってます?、もし知らなかったらお客さんがそのテープを持ってるから貸してあげるといってるよ、覚えて歌って欲しいらしいよ」

と言うわけで「電話」と言う歌に挑戦です。
調べてみると1983年に発表された歌でした。

タイトルがやはり古い。
今では「携帯」と言うところだ。

YouTubeに入っていたのでそれで覚えることにする。

多忙な女房

2009年07月08日 | Weblog
最近女房は「海外旅行いくぞっ」と言わなくなった。
女房が言い出さない限り、私から「海外旅行」の言葉は出ない。

それは女房がいろんな趣味に首を突っ込んではサークルの役員をやったり、そのサークルの行事が目白押しになっていて、1週間とか10日とかの旅行の日程が取れなくなっているためだ。
私にとっては非常に望ましい事態である。

海外旅行なんかは、誘われれば行かんこともないが自ら進んで行こうとは思わない。

東国原知事

2009年07月07日 | Weblog
最近の「東国原知事」の動向が気に入らない。
身の程知らずの浮かれ気味というか、お調子者と言うか、お笑い芸人に戻ってしまったのだろうか。

総裁候補にしてくれだって?
自分が国家を率いる能力を備えていると思っているのだろうか。
閣僚に名を連ねてみたい?
身の程知らずの名誉欲が頭をもたげてきたのだろうか。

千載一遇のチャンスだって?
自分のことしか考えとらん。

一時は「ふ~ん、知事かあ、しかしまあよく頑張っるみたいだな」とは思っていたが。
こうなってくると皆に見放されるのも時間の問題だ。

馬鹿な言動をしたもんだ。

新婚さんいらっしゃい

2009年07月05日 | Weblog
この番組のファンである。
すこしエッチな話が出てきて、それもいい。

今日は「パンの耳」の話。
結婚した彼は700万円の借金を抱えていた、そして自己破産したらしい。
現在彼は主夫をしていて看護師である彼女の働きで生活している。
結婚式も、新婚旅行もなかったし、指輪もなかった。
子供ひとりいる。

新婚時代、お金がなくて食うものも満足になかったらしい。
パン屋さんで60円のパンを一個買って、パンの耳を貰って帰り、それにマヨネーズをつけて食べたり油で揚げて食べたりして生活していたとか。

私は「パンの耳」と聞くと「おいしそう」と言う連想しかない。
貧しく悲惨、と言うイメージが湧かないのが不思議だ。

彼らの生活もようやく余裕が出来てきたと聞いて安心する。
ハワイ旅行は当たらなかったが、「たわし」じゃなくて30万円を獲得した。
良かった良かった。
自分のことのようにうれしい。

欠勤届

2009年07月05日 | Weblog
「あれ、彼はまだ来てないの?」
「欠勤届がないから間もなく来ると思うよ」

その彼がやってきた。
体調が悪いと言う、それに少し熱もあるとか。
「医者に行った?」
「いいや、会社においてある風邪薬を飲んだだけ」
「熱は何度なの」
「殆どないよ、38度だったから」
「38度あったら、熱があるというのよ」

彼は土曜日だけやってくる。
店に来ない日は必ず「今日は行けないから」と連絡が入るそうだ。
奥さんは大分前に亡くして老人の一人暮らし。

「寒気がするんでお湯割一杯で帰る」
といっていたが、疲れているらしく椅子でじっとしていてあまりしゃべらない。
「ママ、今日は早退させてあげたほうがよさそうだぜ」
と私。
「○○さん、今日は帰って早く医者に行ったほうがいいよ」
とママ。
多分夏風邪かもしれないが、老人一人部屋に帰っても侘しいもんだろう。
大事に至らなければいいが。

精霊流し

2009年07月03日 | Weblog
昔何度も何度も聴いた曲だ。
何度聞いても切ないものがこみ上げてくる。

イントロを聞いただけで体の中に何かが忍び込んでくるような感覚にとらわれる。
それほどに好きな曲だ。

やっと歌ってみたいと思うようになった。

愛、死別、輪廻、宇宙、そんなものが表現されているように思う。