ひろひろの生活日記(LIFE Of HIROHIRO)

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0006秋の暮に月を詠めし時、(レジメ)

2020年08月24日 13時29分08秒 | 法華経の一説〔解)

0006秋の暮に月を詠めし時、(レジメ)


秋の暮れに月を詠めし時、戯れむつびし人も、月と共に有為の雲に入りて後、面影ばかり身にそひて物いふことなし。

(レジメ)
月を詠む時とは、
・「月」とは、季節の理(ことわり)。

戯れ人とは、誰か?

「有為」とは、

雲に入る後とは、

面影とは、

「身にそひて」とは、沿うとは、どういう意味か?


「思うことなし」誰が思う事か?考えることをしないという意味か?
考えることが必要ないと言うことか?

 


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