切なくなります。
悲しくなります。
いつかは誰にだって来るもので、
どうしようもないことだけど。。。
尊敬する元同僚から、元同僚の親が
余命宣告を受けた話を聞かされました。。。
「月単位ではないかも。。。」って。
血のつながりはないのに、
なんだか父の時のことを思い出し、
悲しくなってしまいました。
このところ、歳をとったなぁとは
感じていたようです。
普段だったら行う親戚付き合いも
任されることが多くなったそうで、
そんなことから、感じていたそうです。
車の遠出を控えるとかもあったようで、
老いを感じていたようです。
今にして思えば、身体のだるさからくるものであり
もう少し早めに病院受診を勧めておけばよかったと
嘆いていました。
普段から病気知らずで、眼科や耳鼻科などは
かかっていたようですが、内科はなかったとか。
それだけ丈夫だったのでしょう。
母は、健康診断はしていますが、細かい検査は
しているのかな。
少し心配になりました。
少しでも長く、元同僚とお父さんの時間が
長く続きますように。
治療がうまくいきますように。
今の私には願いや祈りしかできません。
やはり、発見が遅れれば
がんっておそろしい病気なんだ。。。。。
私もいつこの日が来るか、常に頭の隅にあります。
老いとの競争です。明るい未来はありません。
余生とはよく言ったものです。
年金等で暮らせますが、わざわざ働いて、自分を世間にさらして、老いをくい止めています。
合う治療法が見つかると良いですね☺️
コメント、ありがとうございます。
老いをくい止めること、大事ですね。
コメントありがとうございます。
いきなり余命宣告は辛過ぎますよね。
お兄さんに合った治療法が見つかったように、
元同僚のお父さんも、そうであってほしいです。