1月21日、天候、晴れ、昨日は、松尾芭蕉が「奥の細道」の紀行を終えた
むすびの地、大垣へ「水の都・自噴井戸巡り」をしてきました
当地加子母を午前7時に出発して、9時30分に大垣駅北口のバロー駐車場(無料)に到着
自噴井戸めくりをする、5時間30分歩いて(30分食事タイム)バロー駐車場へ帰る
水の都と言うだけあって、町の中も住宅街も田園地帯も水路が縦横に走っている
一番目に訪れたのは田園地帯にある「加賀野八幡神社」の自噴井戸 水を汲みに大勢の人が訪れていた、
爺もご馳走になる、柔らかな感じの暖かい水でした
(くむ影のまま映る清水哉)と 句にも詠まれている自噴井戸を訪ねる
湧水巡りは人気が有る様です
八幡神社の湧水で喉を潤し、次の目的地へ
水の中には水草が生えて その中を小魚が泳いでいた
2番目の目的地 「三城公園」へ向けて今の所は快調に、続く
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます