クラシック好きです

交通事故でC3.C4の四肢麻痺になって
障害者施設から在宅生活に戻れた日々の出来事

戦場のレクイエム

2011-09-03 14:54:31 | 映画
第二次世界大戦後の1948年
毛沢東率いる中国共産党の人民解放軍と蒋介石の国民党軍が新中国をかけての・・
戦争映画ですが

以前見た
プライベートライアンを見たときと同じような重厚さを感じられました

内容はこれ以上語りませんが
忠臣蔵47士の意味不明な復讐劇が好きな日本人に合うかどうか
わかりませんが
一緒に戦った仲間のことを思いやる
隊長の気持ちの方が
忠臣蔵の話より
わたしには分かりやすい気がします

吉良に虐められて
カッとして殿中で刀を抜くなんて
その殿様の人間ができていなかっただけ

そんな
殿様の仇を打つ部下も問題ありだと思う人がいても
何ら不思議でないのでは?


所詮
戦争も復讐も人殺しですから
やめるべきですね



yozame
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控訴理由書読んで怒りを

2011-09-03 11:35:18 | 裁判
感じてから陳述書を書いた方がすらすら書けそうなので
今日はテレビ見ながらのんびりしています

■脊損になりブログをはじめて

言いたいことがはっきりしているとあっという間に文章が進みます
こんかいも長い文章をドンとかけると思いますが

特に
新しい裁判官に事実が伝わるように
書きたいと思います

裁判官だから知っているだろうと思い
ちょっとしたことも省いたら行けません

裁判官には親切丁寧に伝わるように細々と説明するとよいと思います

■裁判続けてイラつくのが相手の弁護士の無茶苦茶なせめかた

今回の弁護士も事故現場見ずに理由書かいているのが
まるわかりなのですが
これは
裁判官も同じ条件だと理解し
相手弁護士にとつとつと説明することによって
裁判官により伝わるような方向でいきたいですね

Aライフサポートセンターの施設長をカッカさせるのは
簡単でしたが
相手弁護士もギャフンと言わせたいです



yozame
コメント (2)
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陳述書書くための指示

2011-09-03 08:32:07 | 裁判
2006年の事故で四肢麻痺にされてるのに加害者の誠意は一切見えず
セコ○自動車保険の無責任体質とそれにつく弁護士団のあきれた主張に
文明先進国日本なんて幻だと思う毎日です

■昨年の今ごろ出ていた調停案を認めててくれれば

今ごろわたしは
新築の家で在宅介護によって
自分の計画するリハビリ計画に入られたり
普通の食事がとれたり
自由に音楽聴けたり
散歩も自由
買い物も自由

四肢麻痺と言うことを除けば随分人間らしい生活を
始められていたのに

保険屋側の
裁判官の気持ちが汲めない社員しかいないセコ○自動車保険のわがままのために
いまだに人間の生活を始められないでいます

それより

■セコ○自動車保険屋ってのは

いざ事故が起きた場合
誠意と言うものは一切ないし
事実を歪曲し自分等の都合に合わせるし
保険利用者を脅して嘘の証言させるのはあたりまえで
補償金額減らすためならあることないことでっち上げるのも常識らしい
それぐらいやって会社を維持するのは
島田紳助の友達の友達とどのくらい差があるのでしょうか?

■ここ半年ブログに文章をあげ続けることによって

多少は人に自分の気持ちを正確に伝える文書能力がついてきたのではないかと
おもいます、
今度の陳述書は
新しい裁判官と新しい加害者がわ弁護士に
私のことと正確な事故のことが伝わるように
かけるとよいと思います

新しい弁護士のチンプンカンプンノ控訴理由書には
嫌みのひとつもいってみたいが
今回は紳士な姿勢で対応しようかと思います



yozame
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