2006年7月の交通事故以来脊損で極悪な障害者支援施設にお世話になっていますが
この生活が続くのは無期懲役と何ら変わらないむしろそれ以下だとおもいます
■裁判は終わっていませんが加害者に対する感情はなくなりました
過去のことを悔いていても何も始まりません
生まれ変わった多少不便なからだのわたしですが
そんな体でも何かしら楽しめることを見つけ
それに向かって進んでいこうと考えています
今は障害者支援施設のバカな職員に囲まれている環境は勘弁してほしいが
これも裁判さえ終われば脱出できると思えば我慢できます
■こんなわたしを介護する仕事がしたいという人がもっといてもよさげなのだが・・・
介護の仕事だけでそれほど高額な収入を望まなければ
きっと楽しい職場になると思うのだが
わたしの在宅生活が安定次第
次の目標に向かって行動を起こせそうだが
その辺の目的選択は問題になるかもしれませんね
無農薬野菜そだてて
オープンカフェ開店させ
障害者でも楽しめるお店に
ネコカフェ
ライブできる喫茶
と
やってみたいのは色々
そのメニュー考えたりするのが楽しみかもしれませんね
■介護だけでなく色々挑戦してくれそうな人が集まると楽しいかも
ある程度人数集まれば
これからの世の中介護の必要なお年寄りが増えることでしょうし
在宅介護派遣の仕事は増えると思うのだが
そんな仕事にも参加すれば
A山系のバカな奴等には負けない事業が行えそうな気がするが
みなさんいかが?
■こうして未来は自分で設計して目指すものだとおもいます
四肢麻痺であろうが
幸せに向かって歩いても誰も文句言わないとおもいます
他人に妬まれるくらい幸せになってやろうかと
考えますが
それは
バカな奴が妬むだけで
五体満足であるだけでどれだけ幸せだということに
気がついていない人もいるのかもしれない
世の中変♪
yozame