ありの~ままの~
・・・あの歌、カラオケで歌った事あるけど難しかったなぁ
って、そこじゃありません
ダンスのお話です
先日、月1ペースでスタンダードの個人レッスンに行った時の話。
一番「えっ~マジで
」「なるほど~
」って思ったことをご紹介しちゃいます。
それは・・
「私は私の身の丈で踊ればいい」ってこと。
器は「ありのままの私」で、中身で勝負ってカンジ。
当たり前じゃんって思うかもしれないけど、これ、頑張っちゃうところなんですよ。
私は身長153センチなおチビさんなもので、コンプレックスかなぁ、背の高い男性の身長に合わせるべく何やらかにやら頑張らなきゃって・・・でもこれがメッチャ余計だったんです
先生は確か177センチで、岸田先生よりも7センチ高いわけですから、更にだったんでしょうね~
思い返せば、カップルレッスンでお世話になっていたコーチャーの先生は、よく組んで教えて下さいましたが、岸田先生よりも背の低い方なので、今思えば、私も安心して身長で張り合わずに踊らせていただいてたような
「身長で競い合う必要はないよ~。カップルとして大きく見えればいいんだからさ
」「そうじゃないと、大きな人だけが有利になっちゃうよね
」
という訳で、頑張る内容を変えてみたら~静かなホールドの中で、ボディや下半身の変化が増えて・・・軽くて繊細でいて、踊ってる充実感に溢れ・・・なにこれ、すごい新しい感覚なんですけどぉ
「でも、この感覚、私はいいけど、岸田先生はどう感じるだろ
」と正直なところ、若干の不安がありました。が、アイディアを伝えて練習してみたらば、「何これ~いいじゃん」って絶賛してくれました
女性にいいカンジの重さがあり、それを利用してかえって男性の浮遊感が出るみたいな。ストレスがなくなっていくカンジ
その一方で、そのバランスでいると、お互いの下半身をじっくり使わされるので、身体を使って踊ってる充実感まであるんです
アイディアをこうしてシェアできると、一人でレッスンに行ってきた甲斐があったというもの、こちらもテンションあがりますね
カップルの方も、たまにはシングルで、異性の先生に受けてみるのもアリだと思いますよ
身体のいい感覚をゲットして、お互いシェアしていければ、ブラッシュアップする効率があがるかもしれませんね
お試しあれ

・・・あの歌、カラオケで歌った事あるけど難しかったなぁ

って、そこじゃありません


先日、月1ペースでスタンダードの個人レッスンに行った時の話。
一番「えっ~マジで


それは・・
「私は私の身の丈で踊ればいい」ってこと。
器は「ありのままの私」で、中身で勝負ってカンジ。

当たり前じゃんって思うかもしれないけど、これ、頑張っちゃうところなんですよ。
私は身長153センチなおチビさんなもので、コンプレックスかなぁ、背の高い男性の身長に合わせるべく何やらかにやら頑張らなきゃって・・・でもこれがメッチャ余計だったんです


思い返せば、カップルレッスンでお世話になっていたコーチャーの先生は、よく組んで教えて下さいましたが、岸田先生よりも背の低い方なので、今思えば、私も安心して身長で張り合わずに踊らせていただいてたような

「身長で競い合う必要はないよ~。カップルとして大きく見えればいいんだからさ


という訳で、頑張る内容を変えてみたら~静かなホールドの中で、ボディや下半身の変化が増えて・・・軽くて繊細でいて、踊ってる充実感に溢れ・・・なにこれ、すごい新しい感覚なんですけどぉ

「でも、この感覚、私はいいけど、岸田先生はどう感じるだろ


女性にいいカンジの重さがあり、それを利用してかえって男性の浮遊感が出るみたいな。ストレスがなくなっていくカンジ


アイディアをこうしてシェアできると、一人でレッスンに行ってきた甲斐があったというもの、こちらもテンションあがりますね

カップルの方も、たまにはシングルで、異性の先生に受けてみるのもアリだと思いますよ


お試しあれ
