コミュニティユニオンCU東京文京支部ののぼり旗が、区労協ニュース10月号
のトップ記事の写真として掲載されています。
定期大会議案書の目玉でもあります。活動報告の柱に「非正規労働者の
組織化の活動」という項をもうけ、これからの非正規労働の組織化に
鋭く迫っています。その一部を紹介すると
>この運動の中で強く実感していることは、
①地域の未組織労働者は労働基準法以下の労働条件で働かされている場合が非常に多い事。
②そこまではいかなくても、労働者の権利侵害は頻繁に起こっていること。
そして③それらの労働者の要求を受け止める「体制」が作られていれば、
急速に組織化が進む可能性です。
今、日本の労働組合は18%の組織率に落ち込み、文京区内の身近な組合を考えても
組織減が強く予想されています。
だからこそ、労働組合の反転攻勢をどのように作り出すのかが緊急の課題となっています。
22日の定期大会では、未組織の組織化の課題で、大いに議論していただきたいですね。
CU文京支部の宣伝行動は月1回の昼休み宣伝(今月は19日後楽園、
11月は16日(水)本三交差点)12:15~30分間です。
月1回の駒込病院前早朝宣伝は10月24日(月)AM7:30~45分間です。
この行動には、どなたでも参加できる健康的で健全な活動です。
近隣の組合の皆さんや地域の皆さんの自主的自発的な参加を呼びかけます。
のトップ記事の写真として掲載されています。
定期大会議案書の目玉でもあります。活動報告の柱に「非正規労働者の
組織化の活動」という項をもうけ、これからの非正規労働の組織化に
鋭く迫っています。その一部を紹介すると
>この運動の中で強く実感していることは、
①地域の未組織労働者は労働基準法以下の労働条件で働かされている場合が非常に多い事。
②そこまではいかなくても、労働者の権利侵害は頻繁に起こっていること。
そして③それらの労働者の要求を受け止める「体制」が作られていれば、
急速に組織化が進む可能性です。
今、日本の労働組合は18%の組織率に落ち込み、文京区内の身近な組合を考えても
組織減が強く予想されています。
だからこそ、労働組合の反転攻勢をどのように作り出すのかが緊急の課題となっています。
22日の定期大会では、未組織の組織化の課題で、大いに議論していただきたいですね。
CU文京支部の宣伝行動は月1回の昼休み宣伝(今月は19日後楽園、
11月は16日(水)本三交差点)12:15~30分間です。
月1回の駒込病院前早朝宣伝は10月24日(月)AM7:30~45分間です。
この行動には、どなたでも参加できる健康的で健全な活動です。
近隣の組合の皆さんや地域の皆さんの自主的自発的な参加を呼びかけます。