朱の徒然

変形性股関節症の77歳

コロナ旅②‐⑦ 大野城・三兼池公園

2020年07月18日 | 日記

 梅雨寒の中、大雨の被災地では、悲しい片付けがまだまだ続き 立ち直りの気配すら見えない・・・。それなのに、コロナ禍の東京を除外して「GO TO 観光」に莫大な税金を投入して、キャンペーンが始まるという。バカか!

 どうして、こんな時期だからこそ、有償のボランティアを動員して、被災地復興に国は尽力しないのだろう?

 経営者寄りの麻生さん(79歳)や運輸族の二階さん(81歳)。お願いだから、年寄りは、もう引っ込んで!

 幸い、小池さんはじめ自治体には、若い優秀な方々が揃ってるようですので、観光キャンペーンを止めて、お金は地方に分けましょうよ!  自治体に任せた方が、きっと有意義ですよ!

 全く、国の動きを見てると、ストレスたまるね。 年寄りは団体旅行するなって?ツアーが組めないのなら、旅行業者もホテルも店も困るんだから、補償してあげて! 観光地がつぶれて困るのは、コロナ後の国民なんだから・・・。キャンペーン止めて、支援だよ。   それにしても、ああ、旅したいね!

 

 で、コロナ旅②ー⑦は、大野城市の「三兼池公園」にしました。

 まず、ランチは、久しぶりに「カッパ寿司」で、回転寿司を・・。コロナ故か、寿司は廻らず画面個人注文でした。そして、冷房効きすぎて寒くって、私は、車の中からバスタオルを持ってきて羽織って食べました。トホー。

 食後のドライブ話は、同い年夫婦共通世代話で、かっての「小銭寿司」の社長・太田博之氏(72歳)のNHK『ふしぎな少年』原作は、手塚治虫。

 (太田君が、可愛かったね。夕方の楽しみだったよねー。時間よ止まれってさー)と・・・。

 

 亀の甲羅干し。釣り人もいたね。

 もう栗が・・。すぐに秋が来る?

 緑と池と整備された遊歩道の散策、3000歩。 丁度良いウオーキング 距離でした。

 

    人は多かったね。

 すぐ近かったので、「ハンズマン」に寄って、寝ござやモザイクタイルシール等を買って帰りました。

 

 足底筋膜炎で少しかかとが痛いGI。50年ぶりにちょっとフラッと目まいがしたメニエル病?のBA。ストレスでしょうか?  ごめんなさい。TVで、被災地を見ると、心が塞いでしまって・・・。コロナの感染者が多いと、小池さんが可哀そうで・・・。毎日の生活に、ぐったり…。私達よりももっと大変な方々も・・。それなのに、気弱でゴメンナサイ。

 水害被災地の方々に、一日も早い元の安穏な日々が来ますように・・・。コロナに感染されませんように・・。

 これから暑くなったら、もっと大変ですものね・・・。ああー歯がゆいね・・・。何もできない年寄りだねと、Cちゃんも言ってたね・・。

東の②孫は、まだ集めてる? コナン君が当たるまでは続けるつもりのギャンブラー?BAです。

鬼百合は、もういいよ。次々と咲きすぎだね。

 

 

 

 

コメント
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