年配のYさんが来店。
私 「Yさん、因みに年はいくつになったん?」
客Y「78歳や」
私 「ほんだら。山口県の行方不明になったヨシキちゃんを発見した尾畠春夫さんと一緒やん」
客Y「そうやで。尾畠春夫さんは同世代やけど若いわ」
私 「尾畠春夫さん、78歳やけどその辺の30代の男性よりも若いし元気やなあ」
客Y「30代は大げさやで」
私 「まあ、それぐらい若いてことや」
客Y「確かに最近の78歳は若いわ。尾畠さんにデヴィ夫人に山根会長…」
私 「山根会長もかいな。好きじゃないけど若さでは認めざるを得んなあ」
客Y「スーパーボランティアの尾畠さんに刺激されて、元気な年寄りが増えるで」
私 「ホンマやなあ。ほんだら平均寿命も増えるなあ」
客Y「その内に平均寿命が100歳になるかも」
私 「ホンマや。来年あたりになあ」
客Y「何でーな。今年で男は81.09歳、女は87.26歳やのに、来年は大げさすぎるわ」
私 「そうかいな。ちょっとした計算違いさ」
客Y「ちょっとでは済まんで」
私 「済まんけど、スマンスマン」
客Y「明治時代の財界人の渋沢栄一が40、50十はハナタレれやて言うてたけど70、80がハナタレになるなあ」
私 「ほんだら下(シモ)も漏らしながらハナをタレる人間も出てくるなあ」
客Y「ハナタレは、まだまだ若造と言う意味や。若造やからシモは漏らせへん」
私 「シモったシモったシモクラ千代子」
客Y「それ、しまったしまった島倉千代子やろ!」
私 「ちょっとぐらい許してや」
客Y「年寄りを甘やかしたらボケるから甘やかせへん!」
私 「しやけど俺、若い時からボケてるで」
客Y「それは笑いを取る為の意識的のボケやろ。俺の言うてるのは老人ボケのボケや!」
私 「ああ、そうかいな。ボケてばっかりで、ボケツを掘ってしもたわ」
客Y「78歳や」
私 「ほんだら。山口県の行方不明になったヨシキちゃんを発見した尾畠春夫さんと一緒やん」
客Y「そうやで。尾畠春夫さんは同世代やけど若いわ」
私 「尾畠春夫さん、78歳やけどその辺の30代の男性よりも若いし元気やなあ」
客Y「30代は大げさやで」
私 「まあ、それぐらい若いてことや」
客Y「確かに最近の78歳は若いわ。尾畠さんにデヴィ夫人に山根会長…」
私 「山根会長もかいな。好きじゃないけど若さでは認めざるを得んなあ」
客Y「スーパーボランティアの尾畠さんに刺激されて、元気な年寄りが増えるで」
私 「ホンマやなあ。ほんだら平均寿命も増えるなあ」
客Y「その内に平均寿命が100歳になるかも」
私 「ホンマや。来年あたりになあ」
客Y「何でーな。今年で男は81.09歳、女は87.26歳やのに、来年は大げさすぎるわ」
私 「そうかいな。ちょっとした計算違いさ」
客Y「ちょっとでは済まんで」
私 「済まんけど、スマンスマン」
客Y「明治時代の財界人の渋沢栄一が40、50十はハナタレれやて言うてたけど70、80がハナタレになるなあ」
私 「ほんだら下(シモ)も漏らしながらハナをタレる人間も出てくるなあ」
客Y「ハナタレは、まだまだ若造と言う意味や。若造やからシモは漏らせへん」
私 「シモったシモったシモクラ千代子」
客Y「それ、しまったしまった島倉千代子やろ!」
私 「ちょっとぐらい許してや」
客Y「年寄りを甘やかしたらボケるから甘やかせへん!」
私 「しやけど俺、若い時からボケてるで」
客Y「それは笑いを取る為の意識的のボケやろ。俺の言うてるのは老人ボケのボケや!」
私 「ああ、そうかいな。ボケてばっかりで、ボケツを掘ってしもたわ」
謎かけ:ボケツとかけて、関西弁で捨てますと解く。どちらも(堀り・ほり)ます
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