spectabilisの全長が30㎝になりました。もともとあまり活発に泳ぐ種でないせいか60㎝レギュラーという狭い飼育スペースにもかかわらずここまで育ってくれたのでしょう。一方クラウシィの方はヒネの状態で購入したせいか30㎝に達することなく生涯を終えそうです(30年近く前、小林熱帯魚で巨大なクラウシィの個体を見たことがあります)。
spectabilis まだまだ食欲旺盛、せめて60㎝ワイドに入れてあげたいものです。
クラウシィ 老化の兆しが日々顕著になってきていますが気性の荒さはまだまだ衰えることなく、となりのWild trimac.がその勢いに委縮するほどです。