昨16日、我が楽団は本拠の市内を離れ、藤枝での依頼演奏に臨んだ。スケジュール的には11月に本番が無かったので余裕がありそうに見えるが、実はフランズチャイズの施設が諸行事のためになかなか練習に使えないことに加え、団員各自も本職に追われる者が多く、かなりタイトロープな中で本番を迎えた。
例によって(!?)傷もある演奏ではあったが、来場された皆さんにお楽しみ頂けたのは何よりだった。依頼演奏でも色々な場面があるが、今回のようにコンサートに近い形式のものはお話を受けたことに対する責任がある分、自分はある意味定演より緊張する。
自分なりの課題は来年に持ち越しとなったが、これもまた毎年の年末である。来シーズンのレパートリーを選ぶ選曲委員会もキックオフしたし、後は来週末の忘年会で弾けることにしよう…かな?
今回、演奏の機会を与えてくださった たますだれ 様、本当にありがとうございました。
(写真は主催者 たますだれ様のHPからダウンロードしました)
例によって(!?)傷もある演奏ではあったが、来場された皆さんにお楽しみ頂けたのは何よりだった。依頼演奏でも色々な場面があるが、今回のようにコンサートに近い形式のものはお話を受けたことに対する責任がある分、自分はある意味定演より緊張する。
自分なりの課題は来年に持ち越しとなったが、これもまた毎年の年末である。来シーズンのレパートリーを選ぶ選曲委員会もキックオフしたし、後は来週末の忘年会で弾けることにしよう…かな?
今回、演奏の機会を与えてくださった たますだれ 様、本当にありがとうございました。
(写真は主催者 たますだれ様のHPからダウンロードしました)