本日は連れ合いのMRI検査でございまする。
とても一人では無理なので長男レスパイトに合わせて予約を取っていただきました。
タクシーを呼び(私)、診療申込書と問診票に記入し(私)、検査室前まで同伴し(私)。
約一時間かかって検査終了しました。
連れ合いは私の肩にしっかりとつかまって歩くので重たいのなんのって。
でも額に汗の夫を見ると「一番大変なのは本人なんだなぁ」と妻愛?がチョッと湧きあがります。
十分なサポートは出来ないけれど、介助できることも喜びそして感謝。
記憶している言葉・・少々記憶違い?アレンジ?ですが
「吸う息は辛くても 吐く息は感謝でありますように。すべては恵みの呼吸ですから」