午前6時の時点なら地震警報にしても良い状態である。震度5強の可能性が出ている。現象から可能性は、余震震源域となるが、まだはっきりとしない。上昇回数を補正したのは、パプアニューギニアの地震を考慮しての変更である。明らかに大きな地震に向かう。また、余震震源域以外の震源の可能性も今は否定できない。多くの地域で、固まった状態に変化している。ラインではなく集中化している。明らかに大きな地震に向かっている。海外の反応であることを願っているが、この段階で起きるなら海外と言えるが、まだ入口のレベルである。暫定警報は、長期化する。次の大潮に前になる。今週末も可能性としては高い。ここで、日本で起きれば壊滅的になる。世界の経済も破綻してしまう。その観点からも起きないことを強く願うと共に、減災で対応できると強く願っている。再度、防災関係に関して、点検、確認を強くお願いしたい。同時に、長期化していく。まだ、震度5の範囲である。現象に警戒して欲しい。