大潮まで2日前になった。トルコの大地震は、時間の経過と共に大きな被害になっている。浅い地震なので、震度7になっていたと思うが、大きな被害になった。心からご冥福を祈りたい。このトルコの地震をどのように判断するかによって地下水データの上昇回数の問題が起きる。1回tp現在は表記しているが、2日間連続の繰り返しと見た場合に、再度の変化、条件の一致で再びM7の地震の起きる可能性が高い。10月の終わりに異常な気温になる予報が出ているのも気になるが、やはり地球が地軸のブレ以来変化が大きくなっていると推理はしている。確証になる根拠はないが、油断できぬ状態が起きているとも言える。シベリアの高気圧が発達して、冬の状態になっていく。現象も現在は弱いが、変化が起きてくる。日本の地震が、バランスになっている以上、まだ大きな地震に向かう可能性は否定できない。現象に警戒して欲しい。国内は、起きても震度3もしくは4の範囲で止まるはずである。