地下水は3日間連続上昇、大潮の時間帯、コロナホール西45度、気圧差、CMEの影響も起きる状態で、海外のM7クラスは起きる状態になっている。国内は、降雨条件であり、起きても震度4以内の状態である。余震も鎮静になっていくと判断しているが、天候の回復次第になる。しかし、一気に変化がおきた。能登半島地震は、流体での地震発生という見解になっている。流体が岩盤の膨張を起こし、破壊していく。地下水変化がカギになるのは当然かも知れない。今回も大きな上昇が起きて、3日間連続である。暫定から引き下げしたのは降雨条件である。油断はできない状態であるが、変化次第でもある。これ以上の被害が起きないことを願っている。