地下水変化、大潮の時間帯、コロナホール西45度、CMEの発生、MクラスのフレアでM7クラスが起きる条件に一気に変化し、ローヤリティ諸島でM7.7が起きた。今回も連続上昇後に変化での地震になった。12回目のM7クラス以上である。昨日はPCの動きも遅く、このコメントも携帯からの更新であった。コロナ感染が終息し、人間の活動が活発化することに合わせて地震も活発化しているように見える。日本は降雨条件であり、起きても震度4以内の展開になっているが、急変する可能性は高い。また、熱帯低気圧も発生した。海水温が、異常に高い。温暖化もあるが、人間の争いが終わらない限り、異常な状態は続く。減災にと日々見直ししてほしい。変化が急変すれば、大きな地震は起きる。タイムラグの少ないのかも知れない。