地下水は下降した。気圧差、CMEの影響など太陽の変化は活発になっている。そのため今日も遅延と判断して、暫定になっている。海外のM7クラスの地震には警戒である。国内も能登半島付近での震度5前後の地震の可能性否定できない。朝から震度4は起きているが、地震は活発になっている。高気圧の支配で地震は起きやすい。また福島県沖に関してもM6クラスの可能性は否定しない。明日までは地震に警戒の状態が続く、ただ地下水に変化がおきれば、また変化がおきたことになる。リスクの高い時間帯である。大潮でもないのにと思うが、遅延状態での判断になっている。