
ウェブサイトを見ていたら、こんなお写真を見つけました。思わず、「羊の門」の御言葉を思い出しました。

わたしより前に来た者は皆、盗人であり、強盗である。しかし、羊は彼らの言うことを聞かなかった。
わたしは門である。わたしを通って入る者は救われる。その人は、門を出入りして牧草を見つける。
盗人が来るのは、盗んだり、屠ったり、滅ぼしたりするためにほかならない。
わたしが来たのは、羊が命を受けるため、しかも豊かに受けるためである。
わたしは良い羊飼いである。良い羊飼いは羊のために命を捨てる。(ヨハネ10:7-11)

その羊をも導かなければならない。
その羊もわたしの声を聞き分ける。
こうして、羊は一人の羊飼いに導かれ、一つの群れになる。(ヨハネ10:16)
お写真は、アフガニスタンの羊飼いだそうです。


