安倍内閣の目玉「女性が輝く・・・」政策で、無理矢理に入閣させた結果が、女性が輝け無い結果になりました。
高市早苗さんは、放送法がどんなものかを知らずに『政治的に公平で無い放送を繰り返したら電波停止をする』と。
丸川珠代さんは、原発反対の国民の声に『年間被曝量1ミリシーベルトと決めたのは、何の科学的根拠も無い・・』と
島尻安伊子さんは、自分が担当する地域の名称(しかも超有名『歯舞』)も憶えられずに、その漢字が読めなかった。
それで、マスメディアに報道されても反省することもしませんでした。これじゃ、安倍内閣の『女性が輝く・・』政策に泥を塗ったことになります。
どうして、罷免して再教育をしなかったんでしょうか
同時に、男女差別にあぐらをかいている男性どもの『女なんて・・この程度。』という感覚を助長させる結果になってしまったのでは無いでしょうか。